ゆるくても続く知の整理術
https://scrapbox.io/files/65079b41c41ab4001c7d661f.jpg
2025/6/23再読
楽しくなるまでに時間がかかるジャンルほど、いったんハマると奥が深くて面白かったりする。
ものを書けば書くほど発見がある。僕はもっといろんなことをわかりたいから、文章をずっと書いている。イメージの話だけど、本店本、読んだだけの情報と言うのは、無機質で無色透明でつるっとしている。これは自分の体験と結びついていないからだ。
ここういう情報はああまり頭の中に引っかかるところがないので、すぐに忘れてしまいやすい
そこそこで情報に自分なりの色をつけてあると記憶に付着しやすくなる
お金がなくても学びたい意欲がある人には学べる道が開かれているべきだ。
アイデアを出すときの紙は大きければ大きい方がいい。
人間の思考や行動は、結構道具に左右されるものだ。小さい紙を前にしているとそれに収まるくらいの少しのアイデアしか出てこないし、大きい紙に書いていると自分でも思っていなかったような発想がどんどん広がっていったりする。
第2章の頭を整理するアウトプットの技術が特におすすめです!