syntactic grammar
構文的文法
トークン列が構文的に妥当なのか確認する文法
左辺と右辺の区切りは単一コロン :
特殊なケース
1. 自動セミコロン挿入
セミコロン挿入の対象かどうかで、トークン列が構文的に妥当か変化するケース
2. (いわゆる)カバー文法
パース時の曖昧さをなくすため、生成規則の厳格さを緩める戦略をとっているケース
補完的な構文規則に則った再パースで再検証する