交代
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勝負中に1度、メインフェイズにタイムポイントを使用することで行うことができる。
メインエリアの選手カードをオーダーデッキに表向きに戻すことでオーダーデッキからまだ出場していない選手カードを出場させることができる。
なお、2025年4月26日(土)施行の変更は、こちらをご確認ください。
公式ページ「ゲーム用語」より引用
タイムポイントを使用してメインエリアの選手カードを、オーダーデッキにあるまだ出場していない選手カードと入れ替えること。
交代を行えるのはメインフェイズの自分の手番の開始時である。【起動】能力を使ったり、サポートカードをサポートエリアに置いてしまうと、その勝負中では交代を行うことはできない。
リアルの野球の感覚と異なるが、攻撃側の交代は、守備側がサポートカードを置いた(=投球した)後に行う。
交代を行った際、メインエリアから移動した選手は、表向きでオーダーデッキエリアに置かれる。
オーダーデッキはゲーム開始時は全部裏向きになっており、これが「まだ出場していない」状態である。
表向きの選手の数を参照する能力を持っている選手も居るが、これは交代した選手の数と言い換えることができる。
ゲーム開始時最初の勝負では守備側は交代を行うことができない(先発した投手は、必ず最初の打者と勝負する必要がある)
リリーフも登板後最低1人の打者と対戦する必要はあるが、こちらはそもそも最初の勝負が終了するまで交代する機会はない。
攻撃側の交代は守備側のイニングエリアにカードが置かれていないとできない(=初回は交代を行えない)
初回に打線がつながって下位打線に打席が回ってくると起こりえる。
2025/4/26より打順に組み込まれている先発投手(=DHなし)の交代のルールが追加されている。
攻撃時に先発投手に代打を送る場合、先発投手は投手のベンチエリアに置かれる(投手として継続出場)
DHなしからDHありに変わる。
守備時にリリーフに交代するときは、下記のどちらを行っても良い。
先発投手を表向きにオーダーエリアに移動し、オーダーデッキから次の投手をメインエリアに置く。
通常の継投
先発投手を元居た打順に戻し、オーダーデッキから次の投手をメインエリアに置く。
いわゆる大谷ルール