イニング
※書きかけ
カテゴリ:用語集
お互いに攻撃と守備を行い、イニングエリアのカードの枚数が同じになった時、1イニングを終了したこととなる。
公式ページ「ゲーム用語」より引用
野球におけるイニングは日本語では「回(かい)」と呼ばれる。「表(おもて、英語ではtop)」と「裏(うら、bottom)」の2つから構成される(厳密に言えば「表 (top)」「表裏の間 (middle)」「裏 (bottom)」「回の終わり (end)」の4つ)。それぞれ、一方のチームが3つのアウトを取られるまで攻撃(バッティング)を行い、他方のチームは守備を行う。1つのイニングは6つのアウト、各チームに3つずつのアウトから構成される。先攻チームは常にイニングの最初である「表」に攻撃を行い、後攻チームは常に「裏」に攻撃を行う。
Wikipedia「イニング」より引用
ドリームオーダーにおけるイニング
野球と同じく「表」「裏」で構成され、「表」では先攻プレイヤーが攻撃側で後攻プレイヤーが守備側、「裏」では反対に後攻プレイヤーが攻撃側で先攻プレイヤーが守備側となる。
イニングのカウントはイニングエリアに置かれているカードの枚数で判別する。すなわち、守備側のイニングエリアに置かれているカードの枚数+1が現在のイニングである。