3コスト
ベンチエリアに出場させると3コストを消費する選手カード。
巨人は3コスト以上の選手カードがテーマになっている。
投手
先発:基礎DP6または7で、初期手札は基本的に6枚以上。おおむね1イニング以上抑えられる投手能力を持つ。
中継ぎ:基礎DP6で条件付きでDPがプラスされる。基本的に手札は4枚増加される。
抑え:DP7または8で、手札増加は2~3枚。高い基礎DPまたは強烈なダイスマイナス能力といった、絶対的守護神らしい能力を持ち、登板したら高確率で失点を防ぐことができる。その反面、最終回以降しか登板できないため、それまでに登板する投手のコストが圧迫され、先攻だと登板出来ないまま負けてしまうこともある。 野手
基本的に基礎APが6、または条件付きAP6で、攻撃寄りの選手は条件次第ではAP7以上になることも。
守備寄り選手の場合は基礎APが5になっていることもある。