A-frameの使用をした360度画像コンテンツ作成
今回は3Dスキャンを活用したVRコンテンツ(龍 lileaさん)をご紹介します。
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A-frameの使用をした360度画像コンテンツ作成
目的
3DCGの立体感の良さを活かした作品の展示場所を作るため
3DCGをよく知らない新入生の多くに、3DCGのできることをコンテンツを通して体験してもらうため
多くの技術のある現代で新しい技術を学ぶことと
他分野における制作の体験をすることで自己の視野の広さを広げるため
企画書の制作をすることで、ポートフォリオの作成に役立てる
やりたいこと
スマホ上で使用できる360度コンテンツの作成
他のものとの差別化
ゲーム
あまりスペックを要求されずに綺麗な視覚的情報を体験できる
実写画像
現実離れした画像、映像が体験できる
メリット・デメリット
場所を取らない
現代の誰もが持っているスマホでコンテンツが楽しめること
blenderで出力できる綺麗な画像のまま体験ができる
体験型コンテンツなのに、視点移動しかできないので体験している感が少ない
視覚情報しか表せないため、何度も体験のするものではない
サーバーのレンタルをしないと、常時使用をすることが難しい
制作
システム面制作のためのプログラミング
他の部屋に移行するためのメニュー画面
blender内で自分のコンテンツの360度画像をとる
成果
コードに関しては基本生成AIにお願いをし制作をしていきました
Unityで3Dを見るより綺麗な画像の状態でコンテンツを楽しめる形になっていた
画像を使用しているが奥行きが綺麗に描写されている
コード
https://github.com/Aobazuku/Aobazuku.github.io
成果
https://aobazuku.github.io