PvPvE系シューター(PvP専用エリア/妄想)
from PvPvE系シューター
PvPvE系シューター(PvP専用エリア/妄想)
PvP専用エリアを妄想?夢?でできた!
入場料がわりに素材が1~5種類必要で、
いわゆるバトロワ式の最後まで残った人がWIN!みたいな勝利(ここはもっと条件練れそう)で
勝者(バトロワ部分のNo1)or ないし、その素材を出した人の中で1番(※1)が勝者で
勝者は、素材を全員がBETした同種類の素材をもらえる(ほかにBETしてる人がいなくてもN倍、3倍?5倍くらい?)
バトロワ的な勝者なら、SYNでいう協力ミッションみたいシステムから専用報酬ももらえるかんじ
んで、機体とかロストがひどいゲームでも入場料しかロストしないとかなら、あまりデメリットないし結構よくない??
※1 1人しかいないときはバトロワ部分で勝たないとダメ
上をベースに設計に落として貰ったもの
PvPvE系シューターにおけるPvP専用エリアの妄想案
0. コンセプト:リスクの固定とリターンの最大化
本モードは、装備差で蹂躙する場ではない。
素材を賭けて腕を試すための、公式シミュレーション戦場がコンセプト
「負けても痛くない」が、「勝てば脳汁が出る」を最大化する設計。 
物理的なリスクがないからこそ、プレイヤーは極限の精神状態で「試行錯誤」ができる。
1. エントリー・システム(マッチングと賭け)
入場料(BET):
1素材=1個BET(最大5種類まで同時BET可能)
マッチング:
【闇鍋マッチング】:異なる素材をBETしたプレイヤーが同一戦場に参加
同一素材のプレイヤーは優先的に同卓配置(部門形成)
機体性能の標準化
※武器、機体にスペック差あるゲームであれば、入場時に固定化されることが警告表示されるイメージ
2. 勝利条件(WINの定義)
【部門別勝者】(メイン報酬):
同一素材BET内でスコア1位 → 該当素材プールを獲得
※単独BET時:
一定スコア達成、または試合終盤到達で報酬確定
【バトロワ勝者】(名誉報酬):
最終生存者(Survivor)→ 専用報酬アイテム/称号/外観報酬
参加賞:
利用武器種にランクポイントが付与され、武器別ランキングも集計される(最低1以上の減らないランクポイント、勝者なら付与ポイントup)
3. 払い出し設計(動的オッズ+制御機構)
■ 素材別払い出しロジック
【ライバルあり】
同素材プレイヤーのBET総取り + 参加人数に応じたボーナス倍率
【ライバル不在(=同一素材BET者なし)】
条件達成型(最低スコア・最低交戦・終盤到達)により最大10倍の補填払い出し。
※素材にレア度あるゲームであれば、低レアなら10倍、最高レアでも2倍程度想定
4. バウンティ・システム(終盤加速)
部門1位または終盤生存者に対し、全プレイヤーへ位置通知。
1位を撃破した者には、逆転のためのスコア加算(ジャイアントキリング)。
6. 設計意図・結び
安全だからこそ試せる。試せるからこそ上手くなる。
敗北のコストを固定し、勝利の果実を変動させる。
この循環が、プレイヤーの解像度を上げていく。
<実際>
ガチAO(本命)
①大目的:フィールドにちらばってるアイテムを宝箱を開けて持ち帰るゲーム性(たくさん持ち帰ればWIN)
②前提:PvP
③たくさんWINアイテム持ってる人はミニマップに通知がいく 
④宝箱をあけるときは他人に通知がいく 
⑤他者を倒して奪っていいし、自分であけて集めていい 
⑥奪ってたくさん所持した時はもちろん、②が行われる。
ガチAO(妄想)
AOを集めて持ち帰ろう!たくさん持つほど注目度UP!
相手を倒して妨害するのはありだよ!
アサリもたくさん持ってたら目立ってたし、その点は似てる気がするけど、一番の違いはなんなんだろうな。。
デスペナが軽いところかな、、でも今回も軽くするとはいってるんだよな、、自機x1のゲーム性はいいけど
アサリのいいところは、投げてゴールで入るところ、みたい、たしかにチーム球技がそうだもんなあ
やっぱガチ仮想空間戦闘がよかったな
チームで制限時間まで生き残ろう!相手を倒して残り1になるのもいいよ!
最後まで生き残った人がいるチームの勝ちだ!
相手を倒すと勝ち点が少し貰えるよ、でも最後まで生き残った人は生存点ももらえるよ!
たぶん、スプラは目的のもの(Not個人)が通知行くシステムだからだ!
ゆえに、ガチAOをスプラ風にするならでいえば、これ1つ持ってれば勝負が決まるレベルのやつを持ってる人だけが通知いくのが筋だよねえ