藤子・F・不二雄
平成の時代に亡くなってる
ドラえもんの生みの親
ドラえもんはもちろん藤子・F・不二雄SF短編の作品がめっちゃ好き
1933年に生まれて、1996年9月23日になくなってるんだ。。
https://www.tv-asahi.co.jp/ch/fujiko_ffujio/
https://www.shogakukan.co.jp/books/volume/12824
この短編のなかの「福来たる」って話をふと思い出した
https://corocoro-news.jp/tag/ドラえもん/
F先生のが藤子プロで
https://dora-world.com
藤子プロのサイトはもうなくて、↑になってる
そんなことよりも、F先生亡くなってから藤子プロに入った人とかもいるんだ
アシスタントさんの人が教えてたとかなのかなぁ
いまの代表は娘さんたちがやってるんだなぁ
A先生のが藤子スタジオっていうらしい
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000130712.html
短編集とかで編集の方が語ってるのがあったけど、20年前の漫画で、ふとこの編集さんたちも引退していったりしてるんだろうなぁ
って時の流れが怖くなった。。
隣人問題で、隣の家の木の落ち葉が自分の庭に入ってくるってやつで、
おじいちゃんがリモコン操作のロボットを拾って、やったことが隣の家の木を抜いただけって話もある
各政府の努力の結晶が、猫に小判、馬の耳に念仏、豚に真珠、おじいちゃんにロボで意味がなくなるみたいな話