田岡さんの恋
田岡さんってのは惚れた男性の名字
で見た後につけたタイトル
娘が二人(18と15)いて、無き旦那さんのお母さんと暮らしている所に
その未亡人に惚れている男性(未亡人と同い年)が仲良くなるような感じの夢
男性は10年以上未亡人のことを思っていて、ようやく勇気を出して告白したところでEND
姉妹、姉:まいこ、妹:あいこ
義母:くるみ
未亡人:さき
惚れた人:れん
(最終的に生まれてくる2人の子、さくら)
みたいなたこ虹の名前が反映される裏設定まであった
めっちゃ良かったなぁ
さきさんは2人を育てるためにいつも一生懸命だけど
世間知らずというか盲目のためにちゃんとコミュニケーションとらないと把握できないみたいいなことがあって
働きたい(編み物を業者に下すみたいなことをしたい)んだけど
業者は一般人向けでそういう人を扱えないとか
想っている男性は、元々は行政の担当(惚れたから担当を外れて、別の担当がいる)
みたいな設定も作りこまれていた
いやぁ満足度の高い夢だったな
もうちょい作りこんだら創作物に出来そうなくらい出来てた
ただ、そうなったときに青年漫画的なかんじでサービスシーン(せっかくの未亡人と姉妹)
とするか
話メインの青年漫画とするかの問題はありそうだなぁw
序破急的には
ちゃんと出会いからやるかんじなのかな
夢としては、最後の日だけだった
さきさんが業者に文句言われて帰ったら
田岡さんが告白するみたいな流れ
モノローグで
お母さんが頑張ってる様子と、
お母さんが足りない分まで姉妹が頑張ってるとかの感じが出てた
姉妹も、他のお母さんよりも綺麗で一生懸命だから好きだよとか
お母さんからしたら、最高の娘だしみたいなかんじとか
普通の人と比べてちゃんとコミュニケーションを密にしないとわからないってのを
3人ともがわかっていて、それをやってくれてるのがよかった
田岡さんも頭ではわかっているけど惚れているから後手に回る感じが絶妙によい
そして、義母のいいアクセントがあったりして最高の夢だったなぁ