時間拘束性と世代間不公正感と夢の話
時間の拘束性
ふと夜の夢を見て思った話が
見た夢ってのは、ニュース映像を見てる感じで、98歳の方が亡くなってて、中学生くらいの子がお祈りしてて
ニュースを見た感想で、残りの寿命が短い人が亡くなってよかったじゃないけど、同級生じゃなくてよかったな、みたいなことを思ってしまって
その派生で、そこから若者というか21世紀生まれとかに、対して税金社会保険料の徴収について思っちゃった
単純に、同じ10年間でサンプリングしたとしても①21世紀生まれ(2001-2011年)と②20世紀末生まれ(1990-2000年)で、人口の数が21世紀のが少ないわけで、でも転職や新卒給与の向上とかでこの2者間全体でみたときに確実にどちらかの総給与額が多いか少ないかもあるし
それがあることで不公平感もあるし、確実に人数が少ないであろう①が負担額が多いのは違うしかといって、じゃぁ人数が多い②が負担額が多いほうがいいってのもなんか違うし、なんなんだろうな。。。これの正解ってなに???
金額に対して平等にするのがいいんだろうなあ、ってなんで夢みてるだけでここまで思ったんだ自分
この行き過ぎた資本主義で、このある意味の富の再分配が機能するのかねえ
政府さんはがんばっていただきたい所存