20180706 s-dev talks 〜サービス開発勉強会〜 #2 「チームビルディング」 参加メモ メモ
話しやすい「場」を設計する
解釈の幅が広い言葉はなるべく使わない → 例:「UX」
役割を超えて協力することでより高いパフォーマンスを発揮できるという前提に立ったとき、自分の専門外のことについてどう学ぶか → 自分から、興味をもって質問してみる。例:「この言葉って、よく使われてますけどこういう意味ですか?」 → 相手から自分に対して、質問のハードルが下がる
言葉の解釈がずれていると気づいたら、そのズレを共有する
新しい概念に名前をつける 長すぎてもダメ よく使われる言葉を大事にする ポジティブな言葉を大事にする
秘密基地をつくる
対面でのコミュニケーション、リアルな会話の重要度は高い
感想
問題 vs わたしたち の構図が出来上がっているチームは強い
(個人的には、関係性が出来上がるまでのエピソードが知りたかったが、特に話題には出なかった)