抽象化が好き
自分の性質
抽象の世界を愛してるので、あらゆる具体的なものからの思考を抽象化したがる。
本を読んでも考え事をしても「抽象化すると……」と言い出す
逆に、抽象化出来てないと結論が出てない感じがする
思考の終点は抽象化にある
こういう赤文字リンクも抽象化欲の賜
具体性から取り払われた抽象の世界を見たいという気持ちがあるか。
だから具体性のある作品については憧れと苦しみを持って接することになる
肉体性がメインの人に対してもそういう気持ちが多少ある。
ぼくは抽象―思考型なので多分一定の断絶がある わかりあえない部分
しかし、ずっと抽象の世界で考えていても進まない
具体性が足りないと繋がらないので
抽象化が本領を発揮するのは具体性を目の前にしたとき
なので、とにかく抽象化して使える赤文字リンクを持っておいて、思考するときに引き出せるようにしたいなぁ。