Python入門編を勉強2日目は参加人数が減った
参加人数3人に減少
参加しなかった理由を詳しく知りたい
忙しかった
面倒に感じた
なんとなく
いくつか理由は考えられます新人博士.icon
1番大きそうなのは課題をため込んでいること
次にバイト等で日程が合わないこと
そして、人数が多すぎたこと
Discordの通話はその性質上、同時にしゃべれるのは1人です
多くの人がミュートのまま課題をこなすことに
人数が増えるとどのような運営方法をとっても基本的にこうなります
定例おしゃべり会も基本これになってる
本当はScrapboxでやりたいですt6o_o6t.icon
Scrapboxを使っている割合が少なくて困ります
ただScrapboxは非同期なので、あえて同期的に使う理由がない
そのためあまり参加する意義を感じられなかったのかも…?
必ずしも参加人数が多い必要はないのかな、とも思っています
人数が少ない場合のメリット
一人一人にあったフォローができる
参加者が声を出しやすい
進行度に差が生まれにくい
さすがに少なすぎると運営している側がつらくなってくるけれど
人数減っちゃったけどまあいいか、ではなく
意図をもって参加人数を増減させる
理想的なのは人数が多くてもみんなでわいわいしゃべりながらできること
Discordでぶつからずにこれをやるのは現実的じゃないかも…
多人数イベントはオフラインでやりたいね
また、Discordの通話は人数が少ないほど人数が増えにくく、人数が多いほど人数が増えやすいという性質があります
すでに参加している人数が多いと、「おっ、なんか面白そうなことやっているのかな」という心理が働き参加のモチベーションが生まれます
すでに参加している人数が少ないと、「これ入っていいやつ?」という心理が働き入りにくくなるのかもしれません
という意見を昨日もらいました
これらを飲み込んだうえで大勢が通話に参加するイベントは定期的にやれたらうれしいな、とは思います
勉強会がDiscord大人数通話というフォーマットに向いていない可能性はあります
これほど大人数で勉強会ができたのは今年が初めてなのでそれゆえの気づきです
LT会はだいたい全員にしゃべる機会が回ってくる
これらの考察は新人博士.iconの独断と偏見なので実際は違うかも
勉強会の参加者を最初に決めるのはアリだと思います!
実際新人博士.iconもUnity勉強会の参加者は最初に募集してそのメンバーでやろうかなと思っていたところです
お金とっちゃうとプレッシャーつよすぎかも
参加者を決める点ではなく
取り組みたい意思が無い人が入るのが一番しんどい
参加者5人いかない感じを想定している
一人一人の理解度をヒアリングしながらゆるく共同開発をやっていこうかな
そして新人博士.iconはこれを立てている間は積極的にほかのイベントを立てていくのはむずかしいだろう…
とくにUnityに興味はない人を引き込める別のイベントをどう運営していくか
それこそ運営以外のメンバーもなにかイベントを立ててくれるのが理想
しかし何度かイベントに参加したことがないとそもそもイベントをどんな感じで開催すればいいのかわからないであろう
今の時点で運営以外がイベントを立てないのは当たり前であり、いま頑張って解決しなければならない課題ではないといえる
最初のうちは広く浅く自由参加でゆるくやる
その結果人が集まらなかったとしても今のうちはさほど大きな問題でもない
入門系のイベントは複数回やってもいいかもしれない
前は参加しなかった(あるいは途中でやる気を失っちゃった)けど今度こそやってみようかなという層の取り込み
メンバーの固定化はある程度しかたなし、学生サークルの宿命だ