2024/04/27 学生チャレンジプログラムで学内ハッカソンをする
ハッカソン的な精神の存在を外部組織へアピールする
(2年生以上向け)学習内容を実践する場の提供
学内に留める必要があるのか
周辺大学との連携が行えるのではないか
必要なこと
基盤を構成する人員
運営委員
委員会という形でなくても良い
職能で分ける。プランナー、広報、デザイナー..
人員を探すとき、範囲をCIST ITに留めないこと
CIST ITに留めると、普段の活動との差別化が難しい?
場所の確保
最低2会場用意する(千歳・札幌)
札幌市内の大学に声をかけて解決したいが。。
公立千歳科学技術大学
企業を呼ぶか否か
企業を呼ぶ場合、大学への依存度が下がる
申請書を書くt6o_o6t.icon
✅ 申請に至った経緯
他大学が実施しているから
ハッカソンの意義を書く
ハッカソンに参加した
ハッカソンに参加して何を感じたか
既にプロジェクトメンバーなどはあるが
よりライトに、実践・交流できる場所があっても良い
取り組み方法
本番の時間設定
土日
10:00~19:00
運営者の準備
最低サポーター数
5人
ポータル上で募集する。時給1000円とする
参加者の募集
最大参加者数
20人(1チーム4人として)
審査員の準備
客観性を持たせるため、学内だけでなく企業や市からも審査員を呼びたい
審査員には報酬が必要
スコープの設定
企業や市などステークホルダーに似た組織がいるとスコープを定めやすい印象
場所の準備
札幌
千歳
賞品の準備