2024/04/13 GDSCに応募する
2024/04/13 GDSCに応募する
あなたの教育機関で Google Developer Student Club を運営する動機は何ですか?
これまでにコミュニティに参加したことがありますか?コミュニティを運営する動機と、GDSC がコミュニティにどのような影響を与えるかについて言及してください
私の大学は、理学・工学を専門とする教育機関です。
特に、情報工学や電子工学に関する関心をもつ学生が多く、GDSCのようなデベロッパーコミュニティとの親和性は非常に高いと考えています。
次に、個人的な動機を述べます。
先に述べたように、大学には情報工学に関心のある学生が多く集まっています。
わたしは、そのような学生とともに、プログラミングなどのソフトウェア開発に取り組む大学内コミュニティを1年間以上継続して運営しています。
4月には多くの新入生が入学したため、現在はコミュニティをより大きく拡張できるように取り組んでいます。
しかし、求心力やチームビルディングなど、コミュニティの構築に関する問題に直面しています。
GDSCではコミュニティの構築・管理に関するトレーニングを利用できるため、現在の課題に対するアプローチを見つけられると感じました。
ワークショップの開催などは、
メリットをさらに深掘ると良さそうt6o_o6t.icon
GDSCの過去の活動事例から
https://ospn.connpass.com/event/220482/
とても関心がある内容t6o_o6t.icon
2021年にOSC会津で開催された低レイヤのLT会
LT会という点での繋がり
前身がLTサークルである。メンバーには深い理解がある
低レイヤという点での繋がり
電子光工学科
→ 「過去の活動事例に対して強いつながりを感じた」と抽象化
メンタリングを受けながら、学内でのハッカソンや勉強会を開催したい
2023年の夏から複数の勉強会を開催してきた
ハッカソンを開催する動機
新しい技術の学習のきっかけ、実践の動機
新しい繋がりを作ってほしい
ハッカソンを開催するうえでの課題感
ハッカソンへの参加
Solution Challengeコンテストなど、世界に挑戦できる機会があることは魅力的に感じる
なぜ応募?
昨年度は、小樽商科大学がGDSCに参加していた
→ はじめは、単なる好奇心から参加したいと考えるようになった
プロジェクトやチームを率いた経験は何ですか?
チームリーダーとしてのあなたの経験について教えてください。あなたにとって難しかったことは何でしたか、問題をどのように解決しましたか、あなたにとってリーダーであることで一番良かったことは何ですか?
まだ解決しきれていないが..t6o_o6t.icon
2023年度の課題感について書こう
新入生メンバーの減少
具体的に何が起こった?
4月ごろからPythonの勉強会を
何が原因だった?
オンラインのみでの活動
秋になって行ったアンケートで、オフラインでのイベントを求めるメンバーが比較的多いことが分かった。
行き届かなかったサポート
リモートでの勉強会、とくにメンター2人 + 参加者10人といった状況への対応策について知見が足りなかった。
個人が各々勉強することになり、参加者の挫折を招いたのではないか
つながりを深められない構造的問題
何に役立つのかが見えない状況
単にPythonの文法などを学んでいくことは、何に役立つかを
どうした?
2023年度内に解決するのは難しいのではないか
多くの学生は、春の段階に自分の居場所を決め、自分のあり方を決める
「サークル内の1年生」に焦点を当てるのをやめ、より広い範囲の学生にアプローチするよう方針転換した
メンバー減少の根本的な課題は、活動の参加者が確保できなくなること
実践的な勉強会を、学内のポータルサイトを用いて告知した
結果、2~4年生で、好奇心を持ってイベントに参加してくれる層を呼ぶことができた
2024年度内は現在も解決の方法を模索中
活動をオフラインに切り替えた。
先述のアンケートに基づいた方針転換であった。
オフラインに切り替えたことにより、他にもポジティブな効果が現れた。
友だちどうしでの会話の促進
関係者から受けていたフィードバックの一つに、「友だちを誘って参加できる空間」を作ると良い、というものがあった。
これは、参加者同士の交流が満足に可能であるかどうかの指標であると考えた。
オンラインでは、参加者間に友達関係がある場合に友だち同士で交流するなどが難しかった。
ボイスチャットは半二重通信に近いシステムであり、メンターがいる状況下で参加者同士が交流するのは難しい。
オフラインに切り替えたことで、参加者同士の交流が促された。
1on1制度を試験的に実施している。
サポートが行き届かなかったという反省から、1対1で先輩メンバーに相談ができる「1on1」制度を4月から実施している。実際に効果が出るかは、今後も1on1を続けていくことで把握したい。
また、オフラインでの活動も最大4人程度に絞ることで、サポートの不足を防いでいる。
「何に役立つのか見えない状況」について
現時点では、プログラミングコンテストへの出場を目標とするチーム、ゲーム制作を目標とするチームに分割している。
単にプログラミング言語の文法を学習するだけではなく、その先の目標を見据えて活動できるように設計した
リーダーであることで一番良かったこと
現在も解決策を模索している段階ではありますが、アクティブメンバーの減少、およびそれに付随する諸問題の解決について述べます。
本問題は、わたしが参加していた情報系サークル「CIST IT COMMUNITY」で、2023年度に入部したメンバー約20人が
テクノロジーに関するあなたの経験は何ですか?
最も興味深い開発テクノロジーは何ですか?またその理由は何ですか?
テクノロジーはコミュニティにおいてどのような役割を果たしていますか?
テクノロジー製品やプラットフォームに関する経験を他の人とどのように共有しましたか?
あなたの学術研究ではどのような方法でテクノロジーを統合/探求していますか?
90 秒のビデオを録画し、自分が教育機関の GDSC リーダーに適任であると考える理由を共有してください。ビデオでは、あなた自身について話し、教育機関の GDSC コミュニティに対する興味や願望を共有していただけます。
ビデオを YouTube に公開します。間違いを避けるために、ビデオの URL をコピーして貼り付けてください。動画は公開するか、非公開としてマークする必要があります。リンクが機能し、アクセスできることを確認してください。
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適任である理由..
過去のことと、現在の立場から
t6o_o6t.icon自身..
もうすぐ締め切りなので急がなければt6o_o6t.icon
応募完了t6o_o6t.icon
またぎりぎり..
セキュリティキャンプ2023応募課題清書のときと同じ状態
応募期間が2024/06/15に延長されている
頑張って間に合わせたのでちょっと悲しくなったt6o_o6t.icon