2023/07/04
第27週: 日月火水木金土
2023年 50.68%経過
今日のn年前
2022/07/04
2021/07/04
今回の講義では、ミネベアミツミの設立経緯や、企業の特性を学習した。
8本のコア技術を深化させ組み合わせていく手法は、様々な問題解決に利用できる。
グループワークでは、4つの課題の中から、グループ内で1つの課題を選び、取り組んだ。
取り組んだ課題は「千歳にどのくらいのスマホがあるのか」であった。
課題の詳細はレポートに付記する。
4つの課題のうち、「ミツミ電機は千歳市の人口増に貢献できるか」というものについて、関心を持った。
千歳市の人口に対する千歳工場の従業員数の割合は0.5%である。
もし、5%程度の人口増を期待するなら、ミツミ電機の従業員数を増やすのみでは足らない。
しかし、今後千歳市に半導体関連事業を行う企業が増加した場合、ミネベアミツミの事業は、千歳市の人口増加に間接的な影響をもたらしたと言える。
また、ミネベアミツミが、千歳市を軸にスポーツ事業や人材育成事業を展開した場合は、千歳市の人口増加が発生する可能性がある。
昨日、札幌市営地下鉄の車内でミネベアミツミレディスの広告掲示を見かけた。
広告を近隣の都市に掲示することで、近隣住民の流入を期待できる。
RESAS
思っていたよりグラフィカルに統計データを分析することができそうである
作業ログ
観光に関心があるので、千歳市の観光を見てみる
観光マップ → 目的地分析
目的地とは
なるほど、経路探索サービスで目的地に指定された場所か
北海道
千歳市
大字とは
特許数が・・・
https://scrapbox.io/files/64a3c2154cecde001c7c1be4.png
東京都28万
差が激しい
https://scrapbox.io/files/64a3c272373370001baeb0f1.png
地域別のグラフを作れた
地域差
地域差が大きいからといって、その格差を簡単に是正できるとは限らないが
いつの間にか電気に絞ってた
全体版
https://scrapbox.io/files/64a3c2f4363e94001c08f1f3.png
なぜ特許数に差があるのだろうか?
産業の大きさの問題
産業分野の問題
分野によって、特許の取得数が多くなるものがあるのではないか
検証法
分野と、特許数との相関を調べる
分野ごとに特許数のグラフを書く
北海道に多い分野を調べる
分野ごとに企業数のグラフを書く
産業構造の問題
下請けより、知的財産を生み出す上流企業のほうが特許の取得数が多そう
改善点
上流企業を生み出す
下請構造からの脱却
検証法
下請け企業割合と、特許数との相関係数を調べる
他の学生
人口
人口メッシュ
よくわからないがきになるという意見
昼夜間人口
時間帯による人口の移動を調べられる
新卒者
社会教育施設、講座の利用状況
けいこ事
恵庭の利用率が高い
参加率に対する開催率を比較するのも良いと思う
単純比較は難しいか
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