2023/06/27
第26週: 日月火水木金土
2023年 48.77%経過
今日のn年前
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□Anki
□5章
応用情報の本を読んだが、あまり楽しくないかも
低レベルプログラミングや、アルゴリズムの本を読んでいて
ただ暗記するというのは、本質的な理解からは遠いのではないか
この試験は、(少なくとも基本情報は)暗記で合格できる
好きなやり方でない
各部を、実際に手を動かして体験し、Ankiや本を使って専門性を高めたい
それらを統合する存在として試験を利用したい
受験のためだけに勉強すると、実体験の伴わない空虚な知識を貯めることになると思う
自分自身に対するメンテナンスとして勉強をしたい
たぶん、勉強という勉強を行わずに合格できた人のほうが、ずっとよく内容を理解できている
経験上、プログラミングなどは、失敗体験から自分の考えが自然に修正されることで学習する
単語や説明だけを覚えても、根本的なものが抜け落ちているのではないか
実体験が伴わない
基本情報/応用情報は、本来各分野それぞれが強い専門性を持っているのを、単語だけ抜き出して150分の試験にしたように見える
応用情報の対策は、換言するなら付け焼き刃に見える
知恵ではなく知識を問うている
脳のネットワークが未熟
そこから成長できればそれでもよい
実体験で知識を補強する
事前に熟したネットワークを、そのまま試験に適用したい
試験はなんのために必要か?
試験に合格したという事実は、本人のハイスコア以外の何も証明しないと思う
忘れてしまう
□Cコンパイラ自作
Anki
□リンカ・ローダ自作
Anki
□OS自作
□データベース
SQL
□アルゴリズム実装
□ルータ実装
グループを分けることの是非は慎重に検討すべきだ
知識の交流がなくなる
文章の抽象化
チーム分断による情報の抽象化
1. チームを作る
2. 情報を分断する
3. 定例会などでのみ情報を交流する
こうすると、チームという仕組みにより情報が抽象化される
多くの情報はアクセス不可になる
LINE
流れる情報と貯まる情報を事前に決める必要がある
Scrapboxの発想とは背馳する
重要なものは自然と何度も使われるという発想
情報の使われ方(情報を貯めるかどうかも含む)は、書く時点では分からないから自然な効果に任せる
Scrapbox
流れる
チームの抽象化
目の前でまた情報が分断された
Scrapboxページの共有だけが出来るシステムがあってよいのでは
Scrapboxと組み合わせて使うシンプルなツール
Discordで良いな
誰も応募していない方が応募しやすい
誰かが応募している方が応募しやすい