言語への拒否感に耐性が出来る
VBA
を久しぶりに書いたら拒否感がなかった
C言語系統の言語に傾倒していたときは、VBAとの
違いが多すぎて拒否感
を感じた
系統だけに、傾倒
ん?
ん?
React
をしばらく使ったあと
Vue.js
を触った時と同じ感覚
言葉にすると、
おぼえてらんねー!
って感じ?
情報過多
「そんなもんか」と思って書くと拒否感が弱まる
理解できないことを暗記させられている
、みたいな感覚になると楽しくないだろう
こういう時、
真の情報技術概論
について教養が欲しいと思う
iNoma.icon
それぞれの言語仕様の違いは、どのようなモチベーションから生まれたのか
技術書
を読むのには、こういうメリットもあるのかも
そういうものだ
、と
自然と頭に入ってくる
状態になる
情報過多の観点から考えると、今までよりも多くの情報に対応できるのかな