暗号理論入門
J.A.ブーフマン(著)
林芳樹(訳)
丸善出版
シュプリンガー・ジャパン
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読書ログ
第2章〜第3章
最大公約数や素因数分解の定理について整理されている
読んでいて意味が取れない部分がよくある
特に代数学の部分は、本書は代数学の本では無いので仕方ないのかもしれない
大学の講義資料や図書館の入門書を副読本として活用する
東京工業大学の資料がGoogle検索でヒットする。おすすめです
Cons
一部の演習問題について、模範解答が完全に省略されている
これから読む人のために、自分の解答を残しておこうか?