微分積分学輪読会
全6回程度
最初から最後まで
毎週土曜に集まる
パート分けは直前1週間の間に発表
5人程度
講義と比較したときのメリット
質問しやすい
数十人が集まる講義よりも、ごく小規模で実施
役割が生まれる
参加者にそれぞれ解説を担当する部分が割り当てられる
きめ細かい理解
微分積分(学術図書出版社)、輪読会