勉強会を作ってみたい駆動にする
from
Unityの学習は共同開発が前提ではない
勉強会を
作ってみたい駆動
にする
Unity勉強会
の現状は、新入生の「
作ってみたい
」
感情を優先する形
にはなってないと思う
黒い画面勉強会
も、
Github勉強会
も、「Unityを使う」ということをゴールに考えたら遠回りだ
最初から
手を動かす
のでも良かったのかな?
ただそれは
一人でもできる
よね、
堂々巡り
だ
どこに根本的な原因があるのかわからない
まま、似たような話をし続けている ーー
一人でもできる
と
一人でも続けられる
の差が思っているより大きい?
できることと続けることを比較すると続けることの難易度が高い
続けることを支援するためにあえて
一人でもできる
ことでイベントを立てる
イベントがあっても続けられない人もいるくらいには難易度の差は大きい
作ってみたい
熱を加熱し続ける
Unityサークルの良いところ
は、みんながUnityを実際に触っているのがログを
読んでいて分かる
ところだ
自分も
近づいてみたい感覚
を覚える
夢を見る
憧れを持つ
やっぱりできあがってるものがあった方がテンションあがるかな?
他の勉強会にも言えることだ
Python入門編を勉強
も、同様
勉強会
という仕組みが、本当に
情に訴えかける
ものになっているのか
別の形を考え始めたいと思った
勉強会という
考えを一度取り払
って、
作ってみたい駆動
で
考え直
そうかな
なんか作るぞ!で始めて
作業通話
する時間を定期的に作るとか
アイデアの交流
が生まれる
仲間の進捗でモチベアップ
上2つはScrapboxで代用可能
しかし代用するには普及率がもっと必要
詰まったら
すぐ聞ける環境
三日坊主
防止