学びは常に開かれている
学ぶための情報はいくらでもある。その気になればいくらでも学べる。そのぶん、情報の取捨選択が大事になってくるけど、学んでから、やってみてから見えてくることが多い。
頭で考えるだけではなく、やってみてから考える。
これを読まないといけない、あれを学ばないといけない、ということはない。自分が知りたい・学びたいと感じたことがあれば、もう学ぶ題材はあるし、それを学べばいい。
すべてが学びの対象になになり得るし。
学校での学びは領域を埋めていく学び、大学以降での学びは広げていく学び
学びはいつだって開かれていて、その気になればいくらでも学ぶことができる。こんな楽しいことはないと思う。