NiZ キーボード plum 75 最初にすること
2018/6購入 plum 75EC(S)ProBle/35gf
Realforce All30g を使用してきた( #REALFORCE 108UD-A XE31B0)が、 それよりも軽いと、薙刀式作者の大岡さんが絶賛しているので、欲しい!と思っていた。 Amazonのタイムセールで11,814円! になったので、今だ!とポチった。
2018/06/19(火)に届いた。
私のRealforceはキーキャップが黒なので、同じRealforce 30g 白より重いらしいが、NiZの35gの方が、軽い!
「柔らか」に感じる。音も静か。
買ってよかった!!!
指が楽だ!
キーボードを持ち歩く予定もないし、PCもデスクトップPC1台しかないので、
ワイヤレス機能(Bluetooth)はどうでもいいくらいに思っていたが、
ひょいと裏返してスイッチを切り替えたりするときも、
ワイヤレスだと楽なので、Bluetooth付きにして良かったわ。
充電時と、プログラムモードのキーカスタマイズを行うときはケーブル接続が必要。
キーボード側は Micro USB Micro-B
表裏が分かりにくいので、青の油性マジックで丸印を書いた。
もうこれで迷わない。
https://gyazo.com/646740b487f766864c186df3bd89543f
せめて本体の裏面でなく、側面に接続ポートがあったら良かったのに…
抜き差しがやりにくいし、Bluetoothスイッチが隠れるしで、とても残念だ。
Micro USB Micro-Bって、 持っている機器・Kindle Fire HD 第2世代・スマホ HUAWEI P9 lite と同じだったので、
手持ちのスマホ・Kindle 用のケーブルも充電器(コンセント)も使える。
HUAWEI P9 liteとは、Bluetoothでペアリングできた。
NiZキーボードからGoogle日本語入力で「ローマ字入力」できるようになった。
(Kindle Fire HD (2013年購入)はBluetooth規格が対応していないようで接続不可)
Amazonのレビューは、75・84・87・108 Keysが混在しているので要注意。
ファームウェアは、現時点の最新版が適用されていた。
75EC(S)Pro BLe;V1.1.30;V1.0;
Officeモード Mediaモード Programモードの3種類から選べる。
・Officeモードを使うと、カーソルキーが使えないので不便。
・Mediaモードだと、カーソルキーが使えるが、
たまに本来の右シフトも使いたい。
FNキーを押してる間は↑でなく「シフト」動作するようにしたい。
・やまぶきRで CapsLockにBackSpaceを割り当てているが、
https://gyazo.com/3d80123bb60ed5c90d354e591fb40e17
上図 裏面のスイッチ、3 は、そもそも動かない仕様。
1 は、Bluetoothオン・オフだが、ケーブルを挿していると隠れてしまう。
爪を切ったばかりだと動かすのが大変かも?
★PC(Windows10)で、記号がキーの通りに打てない。
設定→時刻と言語→地域と言語→日本語 Windowsの表示言語の上でクリック
→オプション→ハードウェア キーボード レイアウト
【レイアウトを変更する】で、日本語キーボード106/109 から
英語キーボード101/102に変更して解決。
・回避策 キーボードレイアウトは日本語キーボードで設定し、
やまぶきRで[英数シフト無し][英数小指シフト]を追加し、キーと同じ記号が打てるようにした。
https://gyazo.com/ceac8ec127c7c05e90b9b227af8745cf
https://gyazo.com/c8638f50ded54b4dbd5c1f57783814e7
文字のキーキャップは、手持ちのメカニカルキーボード 赤軸OWL-KB109CRE-BK・中華青軸と高さが違うので、入れ替えNG。
Fキー部分はOKだったので、F1からF4の4つを交換してみた。
https://gyazo.com/053dbb2db4e6642b93739eff96047fd6