複数人の主観的現実の共有の捉え方
前提:Asymmetric Reality
主観的現実の共有を、空間的な「近さ/遠さ」として捉える
より現実を共有している人はより近くにいるような、仮想的な軸を考える
あえてその軸を一次元的なものにすると面白いかも
「AとBが近くて、BとCが近いならAとCも近い」みたいな関係が成り立つ
IVRCのHzとかはそれだな
5分前, 10分前, 15分前, ...の自分や他人が見えるZoomとかで遠さを作り出すとか
主観的現実の共有を、グラフとして捉える
XはA, B, C, D, E, F, Gと現実を高く共有している。A, B, C, D同士は現実を共有していない。みたいな構造が考えられる
共同作業をする空間として、こういうのは面白いと思うblu3mo.icon*3
複数人の違いの「ずれ」が設計された共同作業空間
directed or undirected graph?
100%と0%の間にある現実の共有を考えた時に、「A-C間は現実を直接共有していないけど、A-B間、B-C間で現実を共有しているので、間接的にA-C間も何かを共有している」という状況が考えられるのでは
Polymorphic Realityは高次元空間と同じ話だな
https://gyazo.com/b64c13ab936ad8884dc54c9f12a4a28e