自分のストーリー
対[受験武器
こういうのに別の方向で勝てないといけない
壮絶さみたいなのは無さそう
いや、そんなこともないか?w
まあなんか工夫せずに伝えると、リスクとって苦労した感はあまりない
苦労感でいうと、奨学金等で頑張って掴んだっていうのは主張しないと金持ちの子どもの遊びに見えそう 「失敗からの立ち直り」とかを見せたい
未踏とかはそういう話できそう
後は、中学時は迷走してたみたいな風に話せそう
迷走というか、小中学生の時は専門性ないまま「子供プログラマー(否定的ニュアンス)」をやってたみたいな
ただ小中学を全否定するのは意味なく過激すぎるだろうなとも
academicなinterestのあたりは色々話せそう
自分の強みを強みと認識できるように、客観的な目を持つべきだと思った
(海外1人生活とかの価値を理解)
母も母でバイアスかかってるだろうから、別の人(他人の親とか?)と話してみたら良さそう
参考例
良いところ