あくまでも具体的課題を主人公とする思考モードを得たい
あくまでも具体的課題を主人公とする思考モードを得たい
具体A -> 抽象 -> 具体Bまではやっている
フラクタルでいえば、このプロセスをやっている
具体A「論文早く読みたいな」→ 抽象「文章を高速に理解するにはフラクタル的UIが良いのでは」
抽象「文章を高速に理解するにはフラクタル的UIが良いのでは」 → 具体B「オンライン会議議事録読むの面倒」「ニュース記事読むの面倒」
ただ、一度行き来をやっただけだと綺麗にハマる可能性は低い
ここからさらに「オンライン会議議事録読むの面倒」「ニュース記事読むの面倒」などの課題について考えた上で、もう一度適度に抽象化したソリューションを生み出す
そういうループを繰り返していくと、だんだん精度が高まっていくのかなと思ったblu3mo.icon
これは、より本質的には「抽象」の方を中心に置かない思考が必要だということだと思った
今の自分のフラクタル要約との向き合い方:
「文章を高速に理解するにはフラクタル的UIが良いのでは」という抽象が中心の主人公としていて、それの良い具体のマッチング先を見つけたいという思考
そうではなく、あくまでも「具体」を主人公として置き、その上で思考を抽象の方に広げるのが良いのかなと思った
そういう思考モードをメタ認知して切り替えられるようになりたい