Score (20210504)
Reading and Writing: 350+320=670
Math: 790
Total: 1460
Reading
2 "likely to agree"が"likely to disagree"にいつの間にか脳内で変わっていた
3 同上
3の選択肢を追って行って、これさっきのbのやつだ!と思った瞬間にdisagreeに切り替わってしまった
このミスを強く記憶しておいて、一週間後に同じようにやらかさないようにしたい
8 burdenの重荷のニュアンスではないかも?と思ってしまった + forceの物理的な捉え方をしてしまった(force against motion)
というかここでweightに代わる比喩を持ってきてもしょうがないのかな、なるほど
11 初読時の誤解のまま答えてしまった、これもう一度最後に見返していれば解けた気がする
Passage全体系の問題はそう解くことにしよう
33 "means" "reconcile" の意味がわからず、A)を誤解してしまった
ただ、それでもC)が本当に違うのかどうかと熟考していれば間違えなかったと思う
問題に悩んだ時は、explicitな思考を心がけたい、見直しするのもよかった気がする
39 constitutionではなく"federal law"であることに気づけなかった
あと、D)がしっくりきてしまったのでCが「本質的でない」ように主観的に感じてしまった
主観を排除して、それぞれの要素がevidence-basedかどうかを客観的に検証すべきだった
こういう主観に惑わされるミスを強く覚えて、本番でやらないようにしたい
44 "informal"より"melodramatic"のほうがより詳しい説明だと思ってしまった
しかし、melodramaticが間違いな理由は思いつくけど、informalが間違いな理由は思いつかない
"informal"が間違っているevidenceはないので、informalを選ぶべきだった
49 "establish"に立証するという意味があるのを知らなかった
これは仕方ない
Writing
9 potent, sturdy等の意味を知らなかった、これは仕方ない
10 setbackの意味を知らなかった + evidence-basedな思考はできていたが、主観を正当化するために雑なevidence関連付けをやってしまった Armed with these factsが間違っている理由はないので、選ぶべきだった
こういう失敗パターンをまとめたいblu3mo.icon
16 whomがこういう使われ方をすると知らなかった、あとで確認するblu3mo.icon
あと、whichというpronounは人に使っちゃダメなのを忘れていた
17 thoseは省略できると思ってしまった
why: 今までこういう実は省略できるパターンに遭遇してきたから今回もそうだと思ってしまった
26 subject toというidiomaticな表現を知らなかった、これは仕方ない
29 ダッシュの使い方を把握していなかった、あとでblack book等で確認するblu3mo.icon
①sandwitch ②colon的な使い方がdashにはある
42 were able toは意味がそもそも異なる、こういう場合にはredundancyより優先すべきであると知らなかった
こういうwrong answerのパターンを把握していなかった
44 いらんコンマをつけるなの法則を信じきれなかった
いや違うな
コンマをつけると残りがnonessentialに見えるけどそうではない
時間管理
Reading +8分オーバー
後ろから解く戦法、マーク式の場合はあまり意味ないかもしれない
終わりまでの距離がマークシートでわかる
変な頭の使い方をするのでややこしい
「急ごう!」と思っても速度が上げられない
心の持ち用の問題なんだろうけど、もっとストイックに行くべき
(一応Math)
Non-Calc
8: √4は正の値のみ取るので、両辺をsquareしたりするときは注意
Calc
34 nearest tenthsの意味を誤解
38 同上
https://gyazo.com/057af401720087cf8d6449a589c80a4c