Kinetoの最終発表会前のTodo
とりあえず書きだそう
今週実装すること
ふせんItem
カウントItem
過去飛ぶ
映像処理は見通しが立てばやる
ユーザテスト
先生方に授業映像作ってもらう
付箋直す
その他Widget
映像処理のシステム用意
映像処理でスライド変化検知, そこでリセット 5h
映像処理で弾性同期 10h
弾性同期をツリーっぽく 4h
発表資料作成
GIFあきとにお願いする
消しゴム機能
自分の書き込み見返して飛べる機能
絵文字感情共有
ストロークが塊で扱われるように
Items
タップするとカウント増えるボタン(絵文字設定とか)
A, Bのボタン
未来衝突防止
優先順位
最終発表会の見栄えが第一優先事項
そのためには、ユーザテストで面白い結論を導き出せないといけない
正直技術力でこれすげえというのは今からじゃ無理
できる限りしょぼくなさそうに見せながら、思想面をでかく見せるという方向性かな
-.icon
高松先生と話して、進める
(残り2週間、oh my god)
インスタストーリー的なwidgetを増やす感じかな
voteとか?
時間軸ならではの物を
ポータルとか面白そう
画像認識はヘビーだな
~ 1/24
比較図を作る
ふせんのデザインを作る
付箋の実装に取り掛かる
~ 1/25
先生にホワイトボード解釈verを送る
説明をボードベースで書き直して、改めてこんなのどうですか
サイクル回したいので協力してほしい、お願いします
って送る
付箋実装を完成
Testflight配布 (MUST)
1/30
ふせん実装
KinetoWatcher
カクカク治す
ドラッグどこでもokに
~ 2/1 FMS授業テスト
映像プレイヤーのバグ取りを全てやる
これまでにスーパー進捗を出して使えるレベルまで持っていこう
ホワイトボード化する、ふせん
必要最低限ふせん化できたら、testflightで配布 (URGENT)
先生が動きを見れるように
その後
ホワイトボード化する上での問題: 被っちゃうこととかを解決
サイクルをできる限りぶん回す(ちゃんと急ごう、DO IT)
映像処理