なめ敵相当を書く
i.e. 30年-100年スパンのビジョンと、それに伴う具体的な実装群を提示する
具体的な実装は、設計書や体験を通じてビジョンを伝達することが目的
人が乗れる文脈であってほしい
なめ敵のいいところを再現したいblu3mo.icon
なめ敵では、生命の起源から社会の未来までを壮大に描くことで、読者の想像力を刺激しています。
歴史や世界を構造的に説明している
現実の社会課題に対する明確な応答を含んでいる必要があります。なめ敵では、現代社会の二項対立的な構造や硬直化した制度への批判から出発しています。
特定の個人や組織の利益につながるのではなく、社会全体の発展を目指すものであることを明示する必要があります。
「なめ敵の文脈に乗っかるとスマートニュースめっちゃ儲かるじゃん」みたいなことは無い
人々を動かすビジョンは、既存の価値観に挑戦し、新しい価値観を提示するものだと考えます。なめ敵では、「なめらかな社会」という概念を導入することで、従来の二項対立的な価値観を乗り越える可能性が示されています。
歴史
人間同士の情報交換のネットワークを考えると、元々disconnectedなクラスタがたくさん合ったのがどんどんつながって一つになってきている
地理的・時間的・意味的な制約がどんどん溶けていくにつれて、今後もその傾向は強まっていくだろう
もともとクラスタが小さかった時はその中で「客観的現実」という前提がある程度機能していたが、クラスタが拡大して認知的多様性が高まっていくにつれてその維持が難しくなっていっている?
いや、客観概念自体が近代由来みたいな話もあるか
いや、それも違うか
むしろ認知的多様性が一元化されていく方向に進んでいて、それに対抗しているのがPlurality