トマト
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トマトの輪郭プロファイルの新旧比較
点線が手で制御点を置いた旧プロファイル。肩でr二乗プラスy二乗が1.31あり、指数3.5の超楕円、つまり角の丸い立方体になっている。塗りつぶしが指数2.1前後の超楕円から起こした新プロファイルで、同じ位置で1.02に収まる。
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トマトの肩のくぼみの作り方
点線が超楕円そのままの素の輪郭で、極から単調に下がるためくぼみが存在しない。実線はそこからdip項を引いた実際の形で、極を4ミリ下げることで直径3.3センチのくぼみができる。
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トマトの萼片の中心線と押し出し
萼片(がくへん)の中心線は、くぼみのふちを越えて立ち上がり、肩に沿って垂れ、先端で反り返る3段で構成される。点線は角度を積分しただけの生の中心線で果実に沈んでしまう。実線はpushOutで果実表面より外へ押し出したあと。右下は萼片の断面で、幅と厚みのレンズ形に中肋の張りを加えている。
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