トウモロコシ
https://playground.babylonjs.com/#0K48MZ
https://scrapbox.io/files/6a65f386c66da3b7e88762cd.png
とうもろこしの粒1個の作り方
左は外から見た粒の足あと。角の丸い四角(超楕円)で、中心がs=0、ふちがs=1。右は粒の断面の高さプロファイル。天面はほぼ平らで、裾は立ったまま芯の表面を突き抜けて芯の内部へ潜る。隣と交わるのは s が約0.79の位置で、そこでの高さが天面の87パーセントある。
https://scrapbox.io/files/6a65f197c66da3b7e887603a.svg
粒の充填率と溝の深さの関係
隣り合う3つの粒の断面。足あとはピッチの1.26倍あるので互いに食い込み、交わった点が谷になる。谷の高さは天面の87パーセントで、溝の深さは0.5ミリ程度。裾は芯の中へ潜っているため芯は露出しない。
https://scrapbox.io/files/6a65f1cec66da3b7e887607d.svg
粒の軸方向の大きさと間隔
上は芯の半径のカーブ。左端が根元、右端が先端で、両端が細くなる。中段は軸方向の長さを一定にした場合の粒。周方向の幅は半径に比例して細るので、根元では縦横比が1.23まで伸びて細長いカプセルになる。下段は半径に比例させ、配置もq座標で詰めた場合で、全長にわたって縦横比0.72が保たれる。
https://scrapbox.io/files/6a65f20ac66da3b7e88760d1.svg
#作ってみた #Playground #summer #Claude #Havok #野菜