ゴーヤ
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ゴーヤーの形を決める半径プロファイルと掃引
上段は軸位置tに対する半径比のグラフ。先が尖る曲線と先が丸い曲線の2本を品種ごとに混合する。下段はその半径を曲がった軸に沿って回して作った果実の輪郭と、稜10本を持つ断面。
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粒1個の断面と、格子の上での並べ方
左は粒の断面。1から距離の二乗を引いた値を指数dome乗する。指数0.5だと半球になりブロッコリーに見えるため、0.95前後にして裾が広く頂の低い水ぶくれにする。右は格子で、周方向のばらつきを小さくし軸方向へ伸ばすことで粒が縦の列に連なる。
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表面の場を1回だけ焼いて4つの出力に配る流れ
稜、大粒、小粒、低周波のうねりの4層を合成して表面の場を作り、そこからアルベド、ORM、法線マップ、頂点の変位の4つを生成する。同じ場を共有するので色と凹凸がずれない。
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