正しいものを正しくつくる
スクラムイベント
タイムボックスという概念
一定の時間区分で計画・実行・振り返りを行い、それを連結として総体をなす
iterative にモノづくりを進行させることで、方向性の修正を容易にし、不確実性に対処する
スプリント
1 ~ 2w の単位
中止できる(必要であれば積極的に中止するべき)
船舶がブロック分けされていて浸水しても該当箇所を封鎖すればいいように、スプリントは小さいモジュールなのでダメージが少ない
asa1984.icon 中止というか、現実的にはスプリントゴールの抜本的な変更になるか?
いや、そのような大きな軌道修正が必要な場合は、スプリントプランニングからの再出発が必要になるはず
デイリースクラム
スクラム開発において最も意思決定がなされる場所はここであるべき
スプリントを監視する日次のチェックポイントであるため
asa1984.icon スクラムの目的からして理想はリアルタイムに方向性を修正できると嬉しいだろう
単なる進捗確認に終始してはならない
全員が答えるべき3つの軸
昨日やったこと
今日やること
スプリントゴール達成の障害になりうるものを目撃したか
? プロダクトオーナーは常に参加すべき?
リアルタイムな意思決定の役には立つ
正し、基本的に唯一の作り手である開発チームがファシるべき
#本