2025/03/20
こひつさんへ、五番地さんが『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が良いと言っていましたよ。SF好きが「これまで読んだ中で一番」と言っていたらしいです。
ありがとうございます、何度か耳にしたことのある作品です。五番地さんもお読みになっていたのですね。次回本屋に行く時のターゲットにします(^^ こひつ.icon
『魚の夢』の第一部が発売された。
写実的な表紙絵が良い。前から思っていたが中々デッサン力がしっかりしているのだと思う。
おおいつかペーパーバックで読もう。
今Amazon見たら在庫切れってなってたが、注文だけしておいた
自分はしばらくはkindle unlimitedでたまにペラペラめくっていよう笑
何にしてもインプットが大事だな。インプットしないと模倣すらできない。
周回前提の読書会
思想家とか哲学者の文学の読み方っておもしろい。とんでもない破天荒な読み方をしている時がしばしばある。しかもそれが文学者や批評家の書いたものより面白いことも多々。文学を面白く読む、というか文学を読んで何か面白いことを書くのって、相当の技術や思考がいるんじゃないか。というわけでワイも思想書や哲学書を読みまくってオモロイ文学中年になるでー
とある短歌アンソロジーを数日前から少しずつ読んでいる。掲載されているのは有名歌人の優れた短歌なんだろうけど、大体どれも意味が分からない。言い換えると短歌は詩だとはいえ、優れた短歌は詩っぽくなるのかも。
今日が3/20なのか。曜日感覚が1日ズレている。
『みだれ髪』を読んでいるが読めないな。ということは啄木は口語だったのか。確かにそういうことが書かれてた。幸いなことに軽い現代語訳があるから通読はできそうだけど。
そういえば『改訂新版 短歌文法入門』を買っていたから併読したらいいのか。