深夜徘徊
uvoa.icon学生のときはよく深夜徘徊をしていた
夜10時ぐらいから2時間ぐらい。二時までやることもあった。
歩いたりチャリを漕いだり。
コースはいつも同じようなところをぐるぐる延々と繰り返した。
iPodともお友達だった。
そのあいだとにかくいろんな妄想をしながら深夜徘徊していた。
文化祭でボーカルをやるとか、そういうのも含むし、漫画の妄想とか、悩みごととかとにかく色々
今思うとこの時間を勉強や創作やアルバイトに使えばよかったのになと思う笑
でも深夜徘徊独特の空気感はやっぱり好き
誰もいない世界。空気がきれいで景色もきれい。ところどころ付いてる明かりが命の輝きみたく感じる。また妄想が捗る。
これは自分も好きですくま子.icon
☺良いですよねuvoa.icon
恐らくは二度としないとは思うけれどまたしたい気持ちはもちろんある😊
くま子.icon京都で深夜徘徊している途中(正確には深夜に大阪の実家に帰る途中)、職質された経験がある。今となってはイイ思い出
(深夜徘徊では)職質はなんだかんだ一度もされたことないですなぁuvoa.icon