はじめのプレイリスト
聴いてきた音楽とは、即ち自分の人生の軌跡でもある。
2026
6月
嵐
嵐いいな。失われるものに惹きつけられるのは人間の性なのか。自分の青春は嵐と共にあったのかもしれないとすら思わされる。
5月
GeG / Rusted Moon
4月
GeG – Maybe Baby ft. Hiplin, kojikoji, VIGORMAN
YOASOBI
3月
ASIAN KUNG-FU GENERATION
BTS
STUTS
2月
m-flo
Kesuno's daily life
米津玄師 - 地球儀
1月
D-Shade - Believe
m-flo loves 倖田來未 / Simple & Lovely
m-flo loves Emyli & YOSHIKA / Loop In My Heart
Mrs. GREEN APPLE「lulu.」
Re:hallucination
泉まくら
2025
12月
NiziU
Fever - Dragon Ash / 永愛高校軽音部 (AI Band Cover)
L'Arc~en~Ciel ~風にきえないで~AICover
Perfume 『巡ループ』
11月
john peach remix
m-flo
10月
Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」
エイトジャム、リップスライムの回、めちゃくちゃ面白かった。特に、ケツメ、キック、m-floとの関係性が面白かった。
9月
X Japan - Dahlia
Official髭男dism - らしさ
HEY-SMITH - Say My Name
8月
Child's days memory - 米米CLUB
Mrs. GREEN APPLE「夏の影」
SixTONES - Imitation Rain
今年のナツイチはケツメイシ「海岸線サイダー」だな。夏の影が猛追してきたが、海岸線サイダーがスタートダッシュで逃げ切り。6月のまだ心が夏の準備ができていないときに、「今年もまた夏が始まるか」と夏スイッチを入れてくれた功績は大きい。またやはりケツメイシがいまだにこのクオリティの楽曲を出しているところに敬意を表して。残酷な夜にも良かったがこれは夏歌ではないので。
歴代ナツイチ
2024年 解けない夏
2023年 cruel summer
7月
ケツメイシ
TUBE
Mrs. GREEN APPLE「夏の影」
Mrs. GREEN APPLE – Part of me
LiSA『残酷な夜に輝け- Shine in the Cruel Night』
𝐇𝐚𝐯𝐞𝐧 洋楽mix
6月
Mrs. GREEN APPLE「クスシキ」
the brilliant green - Hello Another Way -それぞれの場所-
今になって川瀬智子の才能にうたれる。ブリグリといえば、デビュー曲であるThere will be love thereとか、冷たい花、そのスピードで、エンジェルソングとか有名所はもっとあるけれど、実はこの曲がすごく良い。「中だるみの時期に、もう一度良い曲を、と気合を入れて作った」という話があるようで、それが表現されていると思う。バンドの中での再出発というテーマはあって、ミスチルでいうと、シーソーゲームやニシエヒガシエがそれに当たるんだけど、ブリグリにとってはこの曲がそれに当たるんじゃないかな。ただ再出発といえば、やはりオープニングテーマのようになると思うけど、シーソーゲームなんかはまさにそうで、ただブリグリの場合、デビュー曲がどちらかというとエンディングテーマのようだったから、再出発もこういう曲になるのは彼ららしいところで。この時期にもう一度、There will be love there-愛のある場所-を作ったんじゃないかなという気がする。両者とも同じようなサブタイトルの入れ方をしているのは偶然じゃない気がする。愛のある場所とそれぞれの場所。デビュー曲へのアンサーソングとも言えるのか。再出発といえば、ラルクの再出発は『虹』なんだけど、この曲もエンディングテーマ感があるのも面白いところ。ニシエヒガシエは、前は向いているんだけど、やさぐれながらもやっていくしかねぇだろという感じがあるのが面白い。
『There will be love there』は「will」という言葉からもわかるように未来形の愛を描いている。「そこに愛があるだろう」。未来形の愛って考えると不思議な部分があって、普通恋愛ものでわかりやすいのは現在形なわけで、現在形の恋愛といえば、倖田來未、西野カナ、大塚愛、aikoなど色々といるわけだけど、過去に未来形の恋愛を歌ってきた人がいて、それが小沢健二なんだよね。『ラブリー』や『ブギウギ通り』などに如実にそれが現れていて、今いる恋人ではなくて未来にいるであろう恋人のことを歌っていて、これはよく聞かないとスルーしちゃうところでもあるんだけど、未来形の恋人ってなかなかぶっ飛んでるなというところがあるわけで。『There will be love there』の方は恋愛というよりも普遍的な愛という所もありそうではあるけど。一方の『Hello Another Way』の方はどちらかというと別れの歌で、でも「Hello」という言葉からわかるように悲しい別れではなく前向きな別れであり、「でも今はそばにいて」という言葉からも、はっきりした「別れ」でもない所がある。これはいわば過去形の恋愛なんだよね。それではブリグリの中に現在形の恋愛の歌があるのかというとわからないんだけど、現在形の恋愛の歌ってよくも悪くも生々しくなるから、川瀬と合わない感じもあり、だから川瀬が愛の歌を作ると、現在形を避けて未来形や過去形になる必然性があるのかなと思う。
Oasis - Don't Look Back In Anger
ケツメイシ「海岸線サイダー」
今年最初の夏うた。いまだにこういうクオリティの曲、つまりケツメイシに求めているもの、求めてきたものを変わらずに出せるというのはすごいこと。また夏が始まるという感じがする。今年の夏はこれ聞きそうだな。
ラッドウィンプスの『君と羊と青』って、「群青」だったのか、と今になって気づく。
サンバースト feat. Kj, 宝鐘マリン, Mamiko (Produced by DJ FUMIYA)
5月
米津玄師 - 地球儀
ジブリ作品って、もちろんそれぞれテーマは違うんだけど、共通項を一つ探せと言われれば、「ノスタルジー」なんじゃないかと思っていて、この曲はきちんとそのノスタルジー感が継承されているから、やはり米津はすごいなと思う。ただジブリと関係なく、パプリカやカイトなど米津は米津で、ノスタルジーを歌い続けてきたっていうのもある。だからこその米津への依頼だったというのもあると思う。ジブリのノスタルジーって単純に過去を描くとか振り返るというものでもなく、今を描いていたとしてもノスタルジーなんだよね。それぞれが持っている心の故郷への帰還というか。紅の豚の主題歌である加藤登紀子の『時には昔の話を』はノスタルジーの最たるものなんだけど、その舞台となっているのはたぶん昭和の前半位なんだよね。この時って、貧しさと豊かさが結びつくんだよね。今だと、貧しさっていうのはネガティブなものとしか捉えられないんだけど。でもその時代を生きていなくても、この曲にはノスタルジーを感じてしまう。自分がそれを経験してきたから感じるというのではない、より普遍的なノスタルジー。加藤の曲は、歌詞は具体的なんだけど、そこに普遍性を感じるというのは興味深いところで。米津の方は、より抽象的に歌っているというところはある。紅の豚の物語は、見ているときには現在進行形で描かれているんだけど、最後のフィオのナレーションによって回想化されるんだよね。「あの夏のことを今でも思い出す」。またポルコにも常に「過去」が付きまとっている。
4月
乃木坂46 - 君の名は希望 / THE FIRST TAKE
milet「I still」
NEW KAWAII / FRUITS ZIPPER
「君の名は希望」は乃木坂1期生のときの曲で、今回のファーストテイクで5期の二人がそれを歌う。歌い継がれていくべき名曲である。「僕が君を初めて意識したのは、去年の6月夏の服に着替えた頃」、「6月」というあえて過度に具体的な表現をわざと用いることにより、よくある片思いの歌に思わせる布石を打っている。曲が進むと、「もしかしたら」とからくりに気づく。「未来はいつだって新たなときめきと出会いの場」。春先のこの時期にピッタリな曲。
「I still」は映画「僕の知らない彼女」の主題歌で、miletが主演もして主題歌も歌うという福山雅治状態になっている。miletは今休養中だけど、慣れない俳優の仕事の疲労がきたのかなという気がする。この辺、ミセスの大森君はさらっと器用にこなしそうな感じもするんだけど、彼自身の書く歌詞は不器用さを書いていることも多く、ここは面白い所だと思う。自分と「I still」との出会いは、最近フジテレビがCMのスポンサーが付かないせいで、自社のドラマとかの宣伝も必然的に多くなるんだけど、映画の宣伝も多くなり、そこで耳に入ってきてビビっときた。miletのことはもちろん以前から知ってたんだけど、あまり自分の中では意識していなかった存在だったけど、この曲で一気に気になる存在になった。
3月
ADAMAS - LiSA (Cover) / VESPERBELL
NEW KAWAII / FRUITS ZIPPER
プリンセス プリンセス 『M』
藤井風
3月はカバーを聴くことが多かった。1月2月とかなりがっつりミセスを聴いてきたから、若干飽きが出てきて、でもミセスの曲は聴きたいということで、カバーで色々と聴くようになって、それでカバーいいじゃんとなって、リサとか風とかカバーでまた広げていって、風熱がまた再燃するような感じもあって。その流れで、だんだんピアノだけのインストゥルメンタルに移っていって、後半はほとんどピアノを聴いていた。これも最初はミセス入りだったんだけど、米津とかバウンディーに移っていった。ピアノだと軽い作業だとBGMとして聴きながらできたりするので、活動の仕方に幅ができた。宇多田とかユーミンももちろんいいんだけど、あまり知り過ぎているとまたそちらに気がとらわれたりもするので、米津、バウンディー辺りはちょうど良かった。本来は桜ソングを聴く季節で、まぁちょっとは聴いたんだけど、これも飽きのせいか今の所はまだあまり聴いていない。
2月
星街すいせい
NiziU - AlwayS
DIR EN GREY - Ranunculus
Mrs. GREEN APPLE
Aqu3ra
1月
Mrs. GREEN APPLE
踊り子 / Vaundy
NiziU - AlwayS
2024
12月
lyrical school
GARNET CROW
NewJeans
Mrs. GREEN APPLE
ライラック
僕のこと
クリスマスソング
ONE OK ROCK - C.h.a.o.s.m.y.t.h.
the HIATSU-Insomnia
11月
lyrical school
GARNET CROW
Dragon Ash(buzz viva la 辺り)
モーニング娘。'22『I WISH』
Dragon Ash(mix)
10月
lyrical school
GARNET CROW
矢井田瞳
9月
RADWIMPS
lyrical school
Dragon Ash(ハーベストからラテン期)
GARNET CROW
8月
SUPERCAR
くるり - ワールズエンド・スーパーノヴァ
7月
Bocchi
iri - Season
ラブリーサマーちゃん
berry meet
解けない夏 / Aqu3ra feat.初音ミク
Mrs. GREEN APPLE - 青と夏
リュベンス
解けない夏。ワンフレーズ聴いた瞬間にビビっときた。「エモい」という言葉をあまり積極的に使いたい世代ではないのだけれど、こういうのをエモいというんだろうと思う。エモさという意味体系のコアにある感じ。映像もばっちりはまってて、映像と一緒に聴くべき曲だと思う。こういうのってyoutubeが生み出した新しい音楽の聴き方だよなと思う。
エモいという言葉が生まれる前の作品に対して、エモいという表現を使うことは可能で、例えば「紫式部エモい」とかも言えるんだけど、エモいという言葉が生まれた後って、クリエイターがこの言葉を理念として使って、それを目指して作品を作るというのはあるんだろうなと思う。紫式部だって、その時代のエモさに相当するものを目指してるというのはありえるんだけど。エモいが単なる今までにあった概念を言い換えただけだよって考えることもできるんだけど、やはり言葉が違う以上そこに何らかの差異もあって、エモいでなきゃ表現できないことというのもあるだろう。この辺りは外国語の翻訳の問題と重なってくるだろう。
ボカロの声に健気さや儚さを感じるっていうのがあってだな。ボカロ=無機質っていうイメージを抱きがちなんだけど、ボカロに有機性を感じるっていうのがある。それは非人間的なものだけが持てる有機性で、人間ではない動物に抱く思いに近い所があるかもしれない。
青と夏。言わずと知れた令和の夏うた。自分はこの曲で青春を送った世代ではないのだけれど、それでもゆるぎない定番になってきている。ミセスはもうこの曲超えられないだろうなと思う。そのくらいすごい曲。青春の全てが詰まっている。
今観ると、大森元貴も若い。髪も短いし。この人って天才なんだろうなといつも思う。断っておくと、自分の場合好きか嫌いか関係なく、天才なんだろうなって感覚があるんだよね。現代で言うと、常田、絵音、米津、風、野田、アヤセ、山口とかあの辺りは天才の臭いを感じていて、生きていれば志村とかもそうだし、まぁ志村はちょっと別種なんだけど。だから才能を感じるんだけど、この辺りの音楽を自分が好きで全部聴いているかと言えばそれは別問題で。
TheBONEZ - Straight Up feat. Kj。ジェシーとkjのコラボ、来ましたねー。なにげに初なんじゃないかな。ありそうでなかった。これが10年、20年前だったら、夢のコラボだったけどね。でも今でも湧きたつものはあるね。でもいつからかkjにワクワクしなくなってしまったというのは抗えない。それとこの場がライズではなかったということ、これもまた仕方の無いことではあるけど。DAとボーンズが2マンでツアーをやるようだ。今年はANDROGYNOS(ピエロとディルの対バン)もあるしな。こちらの方が衝撃的ではあったな。どちらかに行けるよと言われたら、若干迷うけど、たぶんアンドロの方に行くかな。
ラブリーサマーちゃん。一見ふざけた感じの名前とは裏腹に、かなり音楽的素養、バックボーンがしっかりした人のようだ。
ピエロのAGITATORのギターリフ、めちゃくちゃかっこいいな。
6月
櫻坂46
さらさ
空音 / Hug feat.kojikoji (Original Ver. )
空音 / cocoa feat. kojikoji
変態紳士クラブ / Eureka feat. kojikoji
Hiplin - 帰り道 feat. kojikoji (Prod. GeG)
5月
Furui Riho - Your Love
GeG / I Gotta Go feat. Hiplin, WILYWNKA & kojikoji
櫻坂46
モーニング娘。 『Memory 青春の光』
MACO - LOVE
4月
宇多田ヒカル
SCANDAL
SHE IS SUMMER「CALL ME IN YOUR SUMMER」
RADWIMPS - そっけない
ヨルシカ - 春泥棒
櫻坂46『桜月』
氷室京介
クボタカイ "春に微熱"
Laura day romance / 透明
欅坂46 櫻坂46
W/X/Y - Tani Yuuki
NiziU「SWEET NONFICTION」
3月
Dir en grey
大原櫻子 - ひらり
大野愛果
藤井風
2月
Dir en grey
LUNA SEA
1月
Dir en grey
m-flo / L. O. T. (Love Or Truth)
倖田來未 君想い
倖田來未
kojikoji & Rin音 / 花束 (prod. GeG)
GeG / EDEN feat. にしな, 唾奇
imase - NIGHT DANCER
藤井風
2023
12月
Taylor Swift
YAMAHA JASMINE
showmore - pure
SIRUP-2MANYTIMES
kiki vivi lily & サトウユウヤ - Up to You feat. SIRUP
Kelly Clarkson - Underneath the Tree
クリスマス・ラブ(涙のあとには白い雪が降る) サザンオールスターズ
E-girls / Merry × Merry Xmas★
E-girls
Dir en grey 予感
11月
ONE OK ROCK - NO SCARED
ONE OK ROCK - Mighty Long Fall
Taylor Swift
水曜日のカンパネラ
FANATIC◇CRISIS / Maybe true
D-Shade - Believe
LUNA SEA
Perfume「GLITTER」
10月
7co - Late summer waves -
イロトリドリ ノ セカイ -JUDY AND MARY
水曜日のカンパネラ『聖徳太子』
Michael Jackson - Smooth Criminal
9月
JUDY AND MARY - クラシック
中山うり - ホタル
Every Little Thing / fragile
さよならステイチューン ‐ 旬をススメ
Taylor Swift - Getaway Car
Taylor Swift - Begin Again
Taylor Swift - Reputation (アルバム)
8月
久しぶりのリップグロス / AKB48
Taylor Swift - Lover
lyrical school
あー夏休み / TUBE
TUBE 『夏を抱きしめて』
Mrs. GREEN APPLE - 青と夏
RADWIMPS - 夏のせい
Jin Akanishi 赤西仁 - Summer Kinda Love
Summer Loving - Jin Akanishi
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE / WELCOME 2 PARADISE
Cocco 焼け野が原
7月
久しぶりのリップグロス / AKB48
J-POP。エモい曲
Mr.Children 「抱きしめたい」
The 13th tailor「Gospelion in a classic love」
宇宙ネコ子
kiki vivi lily Romance
大塚 愛 / 金魚花火
大塚 愛 / 大好きだよ。
ケツメイシ「夏の思い出」
ASIAN KUNG-FU GENERATION 『江ノ島エスカー』
Hakata Boy
Taylor Swift - Cruel Summer
6月
久しぶりのリップグロス / AKB48
J-POP。恋と嘘
J-POP。エモい曲
SEKAI NO OWARI「silent」
LINDBERG / every little thing every precious thing
ano「ちゅ、多様性。」
5月
久しぶりのリップグロス / AKB48
J-POP。恋と嘘
J-POP。エモい曲
Spice Girls - Wannabe
YOASOBI「アイドル」
Aucifer - Tokyo Illusion
YOASOBI「あの夢をなぞって」
「真夜中のドア〜stay with me」/ 松原みき
ano「ちゅ、多様性。」
大塚愛 maybe I love you
4月
久しぶりのリップグロス / AKB48
大塚 愛 / PEACH
3月
久しぶりのリップグロス / AKB48
GLAY / ずっと2人で…
aiko- 『えりあし』
aiko- 『三国駅』
FUNKY MONKEY BABYS 「ありがとう」
NANA starring MIKA NAKASHIMA - GLAMOROUS SKY
My Little Lover「Hello, Again 〜昔からある場所〜」
2月
Night Distance feat. mahina
堂本剛 『街』(頭の中)
Snow Man 「JUICY」
1月
『今日を想って、明日を見つめて』メロウな女性ボーカルChill mix
拝啓ドッペルゲンガー/まふまふ
夜の雰囲気に合うメロウな女性ボーカルChill mix
2022
12月
『1日の終わりはお風呂ですべて清算する』Chill mix
Snow Man 「JUICY」
久しぶりのリップグロス / AKB48
SAY YES / CHAGE and ASKA
10月
水曜日のカンパネラ - エジソン
ショパン - 夜想曲全集 アシュケナージ
9月
LUNA SEA - 「ROSIER」
LUNA SEA - 「SHINE」
三枝夕夏 IN db「CHU☆TRUE LOVE」
GIRL NEXT DOOR / 偶然の確率
7月
アジアンカンフージェネレーション-迷子犬と雨のビート
きのこ帝国-金木犀の夜
日向坂46 『キュン』
きのこ帝国-クロノスタシス
乃木坂46 『I see...』
ZARD 突然
ZARD 君がいたから
ZARD マイフレンド
6月
倉木麻衣 「Love, Day After Tomorrow feat.15directors」
Saho Terao – 魔法みたいに
フジファブリック (Fujifabric) - 若者のすべて
Soothing Your Soul
松田聖子 / SWEET MEMORIES
nobodyknows+ - ココロオドル
5月
chill mix(HeartStation365、LittleSoul)
ケツメイシ カリフォルニー、Summer mix
宇多田ヒカル - Distance
DAOKO 『水星』
4月
AAA
僕の憂鬱と不機嫌な彼女
drama
出逢いのチカラ
Dragon Ash
夕凪ユニオン
revive
few lights till night
福山雅治
It's only love
chill mix
2022/4/12火
SUPERCAR - Lucky
2022/3/27日
僕が死のうと思ったのは 中島美嘉 ダズビー
3月上旬から3月中旬にかけて
Cö shu Nie – SAKURA BURST
1月下旬から2月上旬にかけて
Aimer - カタオモイ
16日
最近はRin音 のsnow jam となにわ男子 - 初心LOVE(うぶらぶ)をよく聴いている。
2022/1 月上旬頃
伶 『水平線』(カバー)
2021
年末年始
伶×数原龍友 『So Special-Version EX-』(カバー)
クリスマスにかけて
E-girls / Merry × Merry Xmas★
Rin音-snow jam
12月上旬頃
Aimer「残響散歌」を聴く。
11月下旬頃
なにわ男子 - 初心LOVE(うぶらぶ)
2021/11月上旬頃
TK from 凛として時雨 『will-ill』
それ以前
唐嫣 & 罗晋 - 天赋
BoA - Love Letter