『少女終末旅行』の名言
「意味なんかなくてもさ たまにはいいことあるよ」
2巻あたりで落ち込んだカナザワにユーリが言ったセリフ。
「もっと絶望と仲よくなろうよ」
3巻あたりのユーリのセリフ
「いつかすべてが終わると知っていても何かをせずにはいられない・・・・・・」
6巻のチトのセリフ
人間はみんな「そういう何かしたいって気持ちの源みたいなものが心の中にあってそれが全部つながっているような……」
「生きるのは最高だったよね」
最終巻のユーリのセリフ
「…私不安だったんだ こんなに世界は広いのに…何も知らずに自分が消えてしまうのが …だけどあの暗い階段を登りながらユーの手を握ってたら 自分と世界がひとつになったような気がして… それで思った…見て触って感じられることが世界のすべてなんだって」
最終巻の上の名言のすぐあとのチトのセリフ