2022/12/13 第二下書き1
https://gyazo.com/801071924c366972dfb7e4d4d729615f
デジタルに移行した
出来るだけ早く完成させたい思いがある
適度に妥協して〆切に間に合わせる練習をしたい
完璧を目指すつもりでもなく、ある程度のラインで許容してしまうほうが長期的には良いと思った
というわけで今2022/12/10 第二下書き(姿勢取り)でやっていた姿勢取りについて見直し
アナログでやる必要は?
なぜ重ねて描かないのか
結果として、重ねて見てみるとかなり姿勢が変わっていることがわかってしまった....
模写力がなさすぎる!!
模写ならそれで済むけど....
流石にある程度の速さも求められてる状況で
わざわざ全体の印象がいい感じのものから離れるわけにはいかない
ということで、元々の第一下書きからそのまま下書きして姿勢を解析することに
簡単にボーンを描いたけど確かに納得がいく。
足の姿勢そうなってたのか....(気づかなかった)
自分は横からぴょこっと飛び出してきた山田センパイが描きたかったのか
(ドンピシャ)
とはいえど第一下書きに違和感がないわけではない
肩幅の修正など
向かって右腕とか
第二下書きでどこまで修正するか?
第三下書きで修正しようかな
(2022/12/8 第一下書き1〜構図決定の地点で姿勢は意識した上で描いたからなあ 軽くだけど)
(実のところ第二下書きまで進んでいるというのはあるかもしれん)
この段階で修正する必要はないかも
すでに「全体の印象」としていいものがあるので、そこから修正する分には前より楽よね
明日は第二下書きでより良くするように一旦書き下してしまう!
でも襟がわからない
描き方サイトとか実物とか見たほうがいいかもな...
自分の描き方を知らないものを一つの絵のたびに調べていく