🔤やっぱり書くためにはモデルにたくさん&じっくり触れてないとね
🔤やっぱり書くためにはモデルにたくさん&じっくり触れてないとね
今日の英作文の授業は、先週書いた自己紹介(授業担当者となる私向けのカジュアルな英文)を、Wikipedia風に書き直す作業。
Wikiへの接触量によって、脳内でイメージされるWiki風の文体がそれぞれ全然違うのが面白い。
その後、実際に英語版Wikiで好きな著名人3人分のWIki冒頭部分をコピペして自分のNotionに蓄積。
それを参考に、改めてWiki風自己紹介を書く。
概要から詳細に移行するという構造や、百科事典特有の書き振りを自身の自己紹介に取り込むと、やや大袈裟な文章になってそこが面白い。
「彼は一流のアマチュアラーメン愛好家である。昨年は156杯のラーメンを食べた。」みたいな。
自身を描写するのに、そのトピックで切り出すんだ、という視点も面白い
来週は英語版「たほいや」やろうかな。