2026/4/12
語彙がない
日本語を喋っているのに、私の引き出しはずっと空っぽで...( ; ; )
勉強のために読む本は本当につまらない...私は小説を書きたいのになんで知らない奴が死んだミステリーをよまないといけないんだよ の気持ちになっている 映画、ドラマもそうです 勉強のつもりで見るのが良くないのだろうな
そして書いては苦しんでいる...うーん それでも出来上がったものを読み返していると私の描く日本語は少し好き
大学ありがとう
卒業してないけど 入って感謝している 無駄な承認欲求や比較をやめれた!
まず納得できるような作品作り 次の反省 制作に勤しむ
その、やはり作品を作る上でリクエストありきなのは良くない 感想も必要以上に求めない
もらえたら嬉しいけれど あくまで自分のために作る と言うのが大切なような気もする 
以前同人活動で知り合った人間に感想を伝えたところ「読みたいものがあったらリクエストしてください、描くので」と言われたのが一生モヤモヤしている そんなものは仕事で頼むし、やっぱり私は自主制作の執念、狂いようを見たい
なんか 数字的なものに縛られなくなったな 上を見るととんでもなさすぎるし...人並みにちやほやされたいなと言う気持ちはあるけれどそのために私の好きじゃないものを作るほどかなぐり捨てる覚悟がないし 私が納得できるものを出せるのが大事だし、自分の目指すものが作れたらいいなと思う 冷めているわけではないんだけど悟りみたいな領域に来た
来たのはいいがそのせいで他人が承認欲求に揉まれていたり、誰がいいねしただとかそう言うことを言っているたび目が真っ黒になる まあ私も完全にないとは言えないので ここは直したい
美術大学にいたからこそかもなと思う 同世代のすごい人が多すぎる
浪人ら辺から好きなものに好きと言う!と志したのですがかなりいい 
やっぱり好きなものには私の貧相な言葉選びでもいいから好きと伝えるべきだ
でもやっぱり褒める語彙がすごい 素敵しかないのは悲しい
こう言う時その前に~~ですごい ~~で素敵、と前を修飾することでなんとか補おうとしているんですが 
いい加減もっといろんな言葉を使えるといいなと思う(語彙がないにもどる)
自己肯定感
自分のことを過度に褒めていると 不安(すこしの恐怖)になる
私だけなのか?いや過度に下げていてもいやなんですけど
作品と私を切り離しすぎているのかな 自分が
自分の周りにあんまいないからかも
作品と自分
上で一瞬言ったけど 作品と自分って、別
怖い人が書いたものを読むのに少しの忌避感もあるしちらつく 言っている私が別にできてない でも別であるべき
何か活動をする時やたら作者に詳しい人ってなにもの
その創作のキャラの話をしたらいいじゃないですか ヲチスレじゃないですよここは
自分がそうならないように 気をつける