SDS 対軽4メモ
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仕掛けの考え方
まずは相手の斜め下くらいまでミサイルを避けながら(※)仕掛ける
↓
タイヤンショウかネビュラの発射を見てAB凸しながら避ける(※)
↓
AB凸中に飛んでくるネビュラは避けるか突っ切る
タイヤンショウは避ける(※)
↓
上手く避けられたら攻めのチャンスなのでそこから被弾覚悟で攻める
(※)ついてるところで当たったらもう衝撃レース勝てないから仕切り直す
ポイントは行けるときしか行かないこと。
衝撃レース負け確になったらさっさと冷ます。
初めは中2重ショの攻め方を参考にしたが、基本的にP10重2のスピードでは中2みたいにタイヤンショウを盾して再ABで捕まえたり、短時間で捕まえ切るのは無理なので、ある程度長い時間ABをする必要がある。
しかし長いABだとネビュラとタイヤンショウに晒される時間も長い。
ネビュラやタイヤンショウを毎回盾したり避けたりしたらスピード的に距離が詰まらない。
そこで、初手は避けて、避けるのに成功したら長い攻めを行うことで、以降の攻撃はある程度許容しながらギリギリ衝撃レースに勝つことを狙う。
避けるポイント
基本的にTA入れながら右スティックを入れてソフロABっぽい挙動をする。
ネビュラ
初手~2発目くらいの遠目の位置は回避を狙い、攻め切る判断をしたときは突っ切る。
遠目AQBでタゲアシ入れて相手に向かって行くときも、ネビュラが見えたら左スティックだけじゃなくて右スティックも使って避ける。
タイヤンショウ
縦振りは右下と左上のどちらかに避けるのが基本。
カニ軽4の場合は右下行くと見せかけてスイングに合わせて左上にAQBするとか、上に行くと見せかけて右下にAQBするとかそういう工夫が必要。
カニ軽4とコラジェネ軽4で考え方が異なるっぽい?コラジェネ軽4のタイヤンショウの方が避けづらい。
対コラジェネは下から上にABする形になりやすいので左上AQBが機能しづらいか。右下ABで避けて着地から攻めたい?
また中身の人間によって振り方が違うっぽい。
横振りは相手に向かうABでは絶対に避けられないので無理攻めをしないこと。基本は縦で振らせたい。
高度が合うと横で振られるので高いところで水平の位置関係をあまり作らないようにする。
(たまに横に動いて範囲から外れるときがあるので再現性を確認したい、後で録画を探しておく)
どうしても詰め切りたいときの横はIGする(縦も場合によってはIGしてもよい)。
有利な時は横を振らせてIG⇒再ABしてもよい。