P10とジェネレーター AQB回数に関する調査
#maeda3
ふと気になった各ジェネレーターでP10のAQBがどのくらい吹かせるのか調査してみた
※()内はジェネを焼き切った時の回数
・20S
AQB回数 6(7)
射撃込みAQB回数 4(5)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 4
https://www.youtube.com/watch?v=7caoB4tX0i8
・20C
AQB回数 6(7)
射撃込みAQB回数 4(5)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 4
https://www.youtube.com/watch?v=fHytW7p6yrg
・20D
AQB回数 8(9) ※※1.09.01アップデートで容量が増えてAQB回数が9(10)になりました
射撃込みAQB回数 6(7)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 5
https://www.youtube.com/watch?v=QruSM4seBAY
・MING-TANG
AQB回数 7(8)
射撃込みAQB回数 5(6)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 4
https://www.youtube.com/watch?v=2iPw_iMQZcQ
・HOKUSHI
AQB回数 8(9)
射撃込みAQB回数 6(7)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 5
https://www.youtube.com/watch?v=CDRBkCCyez0
・YABA
AQB回数 7(8)
射撃込みAQB回数 5(6)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 4
https://www.youtube.com/watch?v=lxnghBY63eM
・SAN-TAI
https://www.youtube.com/watch?v=_SrXKPWLcT0
AQB回数 11(10)
射撃込みAQB回数 7(8)
AQB旋回中に撃てるショットガンの理論値 6
まとめると
・AQB回数6(7)回
20S、20C
・AQB回数7(8)回
MING-TANG、YABA
・AQB回数 8(9)
20D、HOKUSHI
・AQB回数 11(10)
SAN-TAI
仮説
コアや武装構成により補充遅延や供給効率が異なるため一概には言えないが、例えば下記のような機体の場合
https://scrapbox.io/files/681eedb8eb6fc8b6eb093fba.png
上記に挙げたジェネレーターの中で最もEN出力の低いYABAですらEN供給効率が5300を超えているのでEN回復中のストレスはほぼ感じない。
少なくともこのような状況だと重量効率などを考えた時に
20S>20C
YABA>MING-TANG
HOKUSHI>20D
ということは言えそうに感じる。
※ただし20SはAQB6回で止めて着地で本当にENギリギリなので操作ミスなどのマージンを考えると20Cの方が余裕はある
もしMAIN-DISHコアにしたり、ドローンにしたりで供給効率や補充遅延が下がって見るからに回復の遅さが足を引っ張るようであれば20C、MING-TANG、20Dが選択肢に入るという考え方でもいいのでは…。
もしくは、かなり軽量化することでAQBだけでなく素のABを使うことができるような構成であれば、わずかなEN容量の差も活きてくるかもしれない。
ただそもそもの話、せっかくABでの攻めを強くしたくてP10にしているのにわざわざAQBの回数を減らしたら意味なくね?という話はあって撃ち合った感じだとやっぱり20Sとかは強さを感じないんだよな。
あと20Sにして軽量化したからドローン積んだけど中2より早くなったわけじゃないからAB逃げされたら結局普通に冷やされて終わる。