2025-09-25(木)
「DigiCon6」×「アフター6ジャンクション2」コラボイベントDAY-3「ニッポンの美術とマンガ、どういう関係?」 2025年9月21日(日)に大垣書店が運営する京都のギャラリー&イベントスペース「NEUTRAL」にてTBSテレビ主催の映像祭「DigiCon6」と「アフター6ジャンクション2」がコラボしたトークイベントのフルバージョンです。 ▼イベント概要▼ 『PUI PUI モルカー』『マイメロディ』の見里朝希監督が「DigiCon6」用に描き下ろしたキャラクターを、世界的イラストレーターの上杉忠弘さんが描き下ろした豪華アートコミック『MAILOO&ANNLEE』の発売を記念して開催したイベントです。 「DAY-3」では、「ニッポンの美術とマンガ、どういう関係?」というテーマで、御自身のキャリアで初めてのストーリーマンガ『趣都』を発売した、画家・現代美術家の山口晃さんにお話伺いました。MCは、ライムスター・宇多丸。 アートコミック『MAILOO&ANNLEE』は、税込5,500円で、 大垣書店が運営する京都のギャラリー&イベントスペース「NEUTRAL」の店頭、もしくはオンラインショップにて購入出来ます。 活動休止から復活第一弾『マニフェスト』の制作秘話【木曜OP】
第4月曜日から始まる週の木曜日は、ライムスター宇多丸 ソロ回。 リスナーからのメールを受けて、今週火曜日の「土屋礼央が語る、“シノギ”としてのミュージシャン特集!」を振り返りました。 さらに、宇多丸がポリープ手術を受ける前に喉の不調を感じながら、制作していたアルバム「マニュエスト」について話しました。
宇多丸『ひゃくえむ。』を評論:週刊映画時評ムービーウォッチメン 毎週、劇場で公開されている最新映画を評論する『週刊映画時評 ムービーウォッチメン』。今回評論するのは『ひゃくえむ。』
(ひゃくえむをひゃくえむ。に修正。)
投稿コーナー:恋とカルチャー
まだ名前のついていない日常の場面や感情に新たな名前を与え、声高に提唱していく、「新概念提唱型コーナー」。 「ただ趣味が一緒だというだけなのに、人はどうして恋をしてしまうのか!」 反対に「人は、どうして恋をしてしまうと、自分の好みさえも変えてしまうのか?」 その謎を解明すべく「カルチャーの要素が入った恋愛エピソード」を紹介していく、木曜ディレクターの柴田肝煎りのコーナーです!
9/25(木)生放送直後の放課後! 宇多丸&作家フルカワでお届け! 前半は、オンエアで評論した映画「ひゃくえむ。」の感想延長戦! 後半は、メール紹介 ・生放送中に届いた宇多丸への応援メール ・「ひゃくえむ。」と過去に紹介した伝説の投稿との共通点について ・東京ゲームショウで宇垣美里をみた! ・サントリー美術館で開催中「幕末土佐の天才絵師 絵金」展おすすめ! ・神保町が世界で最もクールな街1位に選ばれた! ・「ガザ パッセージ」クラウドファンディングの最新状況 など。
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