2023/7/19 ランチ
Takahiro氏とランチに行ってきた
SSIの技術周りをR&Dをしている方
ここまで深めている人を見ないからまじで凄い方
途中でDID Methodの課題やアイディアについて聞いてみた
「どこにDID Methodを保存するのかが重要で、そして誰でも検証ができる必要がある」
渋谷の駅とかDID Method図書館とかを作って誰でも検証できるようにしたりはどうか?って話をしてた
つまり実空間で実際に検証を行えるようにするってこと
この前にノードの話があって結局誰でもリモートDWNを持てるわけではないってところの話にも繋がっているっぽい
誰でも検証可能だけど、技術的理解が無ければ検証できなかったり、
そういう部分に課題を感じているってことだと思う
誰もが検証したいかどうかは別ではあるかYudai.icon
それとどのようにそのノードを評価するのか
IONだったら代わりに書き込んでくれたり、情報を保存してくれるんだけど、それぞれのノードは独立しているっぽくて、その情報は正しいかどうかは分からない
IPFSとかの情報をノードに集めてきているらしい
検証は出来るけど、間違っていたらどうするのか
余談だけどIONの仕組みとAAの仕組み全く同じだったYudai.icon
SSIの技術があまり拡がっていない理由
SSIは意味、メッセージ性や思想によって進められており、便利なものとは限らないから
でもこれから必要なのは思想や意味を表現しているシステム
どう表現していくか
社会彫刻的な部分だYudai.icon
手を動かすYudai.icon
サイファーパンクも手を動かし続けた