代名詞の法則を記載していく
【単数扱いする代名詞】
each of the 複数形「〜のおのおのが」:単数扱いになる!
every of the 複数形は存在しない。(everyは名詞を修飾する形容詞):しかしeveryは単数扱い!
everyのつく名詞は全て単数扱い
everyの後に続く名詞は基本単数形。「15分ごと」などの意味を示したい時のみevery fifteen minutesのように複数形が来る
each 単数形 is~
each 複数形の形は存在しない!後ろに複数形を持ってきたいのであればeach of the 複数形にする!
much of 不可算名詞:不可算であることに変わりはないので単数扱い!
much ofの後ろには不可算名詞しか置けない!
Whoeverは単数形!
nobodyとnothingは単数形!「nobody knows」とかいうよね。(none「一つも〜ない」は複数形扱い)
anyやeveryがつく名詞を先行詞とする関係代名詞には通常thatを使う
everyoneは、後ろにof ~の修飾語句が続くときにはevery oneにする。
【再帰代名詞】
意味上の主語と動詞の目的語が一致する場合には、目的語に再帰代名詞を用いる
few:可算名詞の複数形を修飾して「ほとんど〜ない」。代名詞としてFew are~の使い方もある
【英作文の勉強の中で知った法則】
The number of 複数形
The amount of 不可算名詞