メモ
メモとは、TECHSTOCKで記事が作成された背景や過程を一時的に記録する場所。
ここには極力リンクさせない。
一時的な記録なので、解決すると削除する。
読んでいる本
映像表現の教科書_─名シーンに学ぶ決定的テクニック100
イラストで学ぶデザインの歴史〈グラフィックからプロダクト、カルチャーまで横断する流れが図解でわかる〉
まずはここから攻略したいですね
日本のデザイン 1945-
いかにして問題を解くか
レタースペーシング
上記を読了すること
苦手
色彩
カラーグレーディングについて勉強したほうがいいかも。
記事数
4/11 500記事突破
5/15 800記事突破
6/19 900記事突破
7/9 1000記事突破
モーショングラフィックス 映像を見てて思うこと
持続運動の中間断面を切り取って繋ぐ美学がある気がする
→時間のデフォルメ?と言えそう
途中まで見せたらその延長線上は視聴者が想像で補完できるという期待のもと作っているような
移動途中(遷移中)のオブジェクトの途中から画面には映り込み途中でマッチカットなどを用いて別のカットに移動するなど
それとは完全に反対な、予備動作や余韻を重視する美学もある
予備動作(Anticipation)と余韻(Follow Through)どちらも始点と終点に関わる技術
物理法則(重力・慣性・筋肉)を真似してる動き=有機的・生命感がある
物理法則を踏まない動き=機械的・ロボット的・無生物感
ドアスコープを映画にするみたいな話
ある家族の家のインターホンのカメラ映像がその家族の成長記録として機能するみたいなのはおもろいかも。
ホラーの文脈では本当にあったと出来事に説得力を持たせるために、記録目的のカメラって使われがち
記録という目的は共通しているから、成長や時間的変化を比較する装置として使えるのでは。
井口皓太モーショングラフィックス
あまりの作品の量にまとめ切るのを挫折
とりあえずリストに入れておいて、見つけ次第ページを作成する形にするか、少しずつ気が向いた時に追加する予定。
シームレストランジション
マジックみたいでいいよね
ずっと色褪せない技法だと思う
3DCG系のモーショングラフィックスを意図的に避けていた
部分的な3DCGは入れてきたが、3DCGがコアになっている映像はあまり入れていない
でもこれは入れたほうがいい