メモ
TECHSTOCKで記事が作成された背景や過程を記録する場所。
ここには極力リンクさせない。
TECHSTOCK Fontを作ろう
日本語非対応、アルファベットのみの実装を予定
ラスターからベクターにトレースさせる時、手作りのような質感になるのが面白い。
illustratorのトレース機能で、UIのスクショをトレースしまくると画用紙や紙で作ったUI画面のように見える。
こういった質感のイラストがあった気がする。
星宮ととのTrainaiのMVはかなり近い
HelloPeople.iconはなぜデザインが好きなんだろうか?
再現することに面白さを感じる
見たことあるという既視感から生まれる共感?
あるあるネタ
なんとなく昔から「公式感」が好きなのかもしれない
野生の公式
https://dic.nicovideo.jp/t/a/野生の公式
車輪の再発明しまくりである
自分にオリジナリティがあるとあんまり思ったことがない
でも既存のものを組み合わせて新しいものを生み出すって考えもある
枯れた技術の水平思考
技術だけじゃなくて表現にも取り入れられないだろうか?
使い古されてはいるが安定している演出(=枯れた技術)を、全く別の分野で新しい使い方(=水平思考)として応用する。
水平にずらせてるんですか?
今、TECHSTOCKに足りない部分
「技法」は相対的に厚いけど「理論・思想」が薄そう
なぜその表現が機能するのか、みたいな批評理論・美学レイヤーの記事が少ない。もっと体系的にあっていいはず。
美術史勉強したほうがいい
大体の元ネタを辿った先にあるのが美術史だから
まずは直接関係があるデザイン史からでいいよ
本屋に行くと西洋美術史としてまとめられていて、ほとんど最後のちょっとしか出てこない
おそらく筆者もより昔の絵画に興味があり、現代美術まわりが省略されがち
ネット文化・歴史をまとめてる本とか見てみたい
ソースをあまり貼っていない
PVやCMに属さないVimeoやYouTubeの動画をなんてカテゴリで指せば良いんだろう
​ショートフィルム(短編映画): 数分から30分程度の短い映画。個人の映像クリエイターによる自主制作から、企業がスポンサーについたプロ品質のものまで幅広く公開されている。
​ドラマ
​自主制作アニメーション: 個人や少人数のスタジオが制作した短編アニメ。ここから火がついて商業化されるクリエイターも多い。
映像技法ではない技法をどういうカテゴリにしよう
デザイン技法?
もはやアニメーションもinfobox化したほうがいいかもしれない。
Cosense
読んでいる本
映像表現の教科書_─名シーンに学ぶ決定的テクニック100
イラストで学ぶデザインの歴史〈グラフィックからプロダクト、カルチャーまで横断する流れが図解でわかる〉
日本のデザイン 1945-
いかにして問題を解くか
上記を読了すること
読みたい本
「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない
https://amzn.asia/d/0gq71jbE
自分の興味・関心
タイポグラフィ
UI
UIが実用される形ではなく、映像表現として用いられる時
あるあるネタとして持ち込まれている?
自分自身が刺さる映像の原体験となる年がある気がする
最近見たものでもどこで感動したのかの感度が、2016年に見たときの映像とつながりがあるかどうかになってるような
基本的に自分は既製品を分解してコラージュ的につなぎ合わせてる表現をトーンで整えてるという作り方が多い。
一般的にそれが普通なんだろうか?
結構模倣から外れていない気がしている
苦手
色彩
カラーグレーディングについて勉強したほうがいいかも。
シャイニングの何がどうすごいのかってちゃんと理解できてない
キューブリック
いろんな映画で引用される
内容はうっすら知ってる
スクリーンライフが指す範囲の限界
あくまですべてデバイスのスクリーン上のやりとりだけで物語を語るというのが原義で、部分的なUIの活用を含むかどうかは考えたほうがいいかもしれない。
何回か3DCGに挑戦するも、難しすぎて挫折を何度もしている
なぜ
Z軸が増えて混乱しているから?
カメラレイヤーとか使えてるんだけどな・・・
でも扱えている動きとしては依然平面的な動きですよね
モデリング・マテリアル・テクスチャ・アニメーションとやることが多すぎる
特にマテリアルとテクスチャは自分の操作と結果の間に隔たりが大きすぎる
最初から難しいものからやろうとしているのが問題
すぐにかっこいいものを作ろうとしすぎかも
確かにCosenseは全てが水平に扱われてリンクで繋がり合うことが面白さではあるけど
やっぱり大雑把でいいから階層化はしておきたい。大項目がTECHSTOCKと紐づくことで、各記事の大まかな棲み分けをしておきたい。
TECHSTOCKページは、プロジェクトの概要でありながら索引としての役割がある。
記事数
4/11 500記事突破
5/15 800記事突破
モーショングラフィックス 映像を見てて思うこと
持続運動の中間断面を切り取って繋ぐ美学がある気がする
→時間のデフォルメ?と言えそう
途中まで見せたらその延長線上は視聴者が想像で補完できるという期待のもと作っているような
移動途中(遷移中)のオブジェクトの途中から画面には映り込み途中でマッチカットなどを用いて別のカットに移動するなど
それとは完全に反対な、予備動作や余韻を重視する美学もある
予備動作(Anticipation)と余韻(Follow Through)どちらも始点と終点に関わる技術
物理法則(重力・慣性・筋肉)を真似してる動き=有機的・生命感がある
物理法則を踏まない動き=機械的・ロボット的・無生物感
そういえば最近Xで実は太ももは前後に振り子のように回転しているだけで、実際に複雑に動いているのは脚から足先にかけてという投稿を見た
というよりは3つの振り子が重なっているような動き
クレジットカードのエンボス加工って特殊
名前はエンボス加工であってるんだろうか
ドアスコープを映画にするみたいな話
ある家族の家のインターホンのカメラ映像がその家族の成長記録として機能するみたいなのはおもろいかも。
ホラーの文脈では本当にあったと出来事に説得力を持たせるために、記録目的のカメラって使われがち
記録という目的は共通しているから、成長や時間的変化を比較する装置として使えるのでは。