うちの子創作用 2026年度最新設定まとめ
適用させます。
■吉美ちゃん
▲イメージ図
https://scrapbox.io/files/6958743fba0df6c839f554c9.png
https://scrapbox.io/files/695874603c60a53017b0c351.pnghttps://scrapbox.io/files/692d73ef31cec77b812c30f4.png
▲Name
本名:金河 吉美 / Kinga Yoshimi
愛称:吉美ちゃん
▲Data
身長:164cm
体重:不明
年齢:20代前半
カップ数:F
好きなもの/こと:おしゃれ、機械いじり
嫌いなもの/こと:お酒(弱いから好きじゃないんだとか)
トレードマーク:黒いベレー帽
●背景
黒いベレー帽と紺色のコンバットジャケットを着た女性。
しぐれさんことマスターの用心棒である。
●裏設定
ラダヴィーニャちゃんと同様、元々神様によって作られた人間であり、神様の加護によって通常の人間よりタフになっている。詳しい時期はわからないが、少なくとも戦国時代には生まれていたとのこと。あるとき、その神様が討伐され命からがら逃げだした。逃亡生活では日本各地を転々とし、今のマスターに拾われたという経歴を持つ。
昔は神様の力で色々できたらしいが今はその力は使えなくなっている。しかしながら、神様の加護は今も健在であるが、不死というわけではないため万能ではない。神様の加護については不老、耐久UP、毒耐性など様々な効果がある。最盛期よりは衰えているが少なくとも消えてはいない。
■ラダヴィーニャちゃん
▲イメージ図
https://scrapbox.io/files/695874977d171f0c994588a8.png
https://scrapbox.io/files/695874e83ab521a68f859d4e.pnghttps://scrapbox.io/files/6958758aba0df6c839f55a6f.png
▲Name
本名:ラダヴィーニャ・A・ハルトマン / Ladavina Ann Hartmann
愛称:ラダ
▲Data
身長:155cm
体重:不明
年齢:20代前半(吉美より年下)
カップ数:B
好きなもの/こと:読書
嫌いなもの/こと:ふざけること、想定外の事態
トレードマーク:水色の宝石がついたブローチ付きリボン
●背景
マスターの秘書であり、見た目は幼いがしっかり成人はしている女性。
秘書としての腕は一流であり、マスターもそれについては信用しているため、ちょくちょく代わりに仕事を任せることもある。最近は職権乱用をして身の回りのお世話までしようとしてくる(マスターは全力で止めている。)
●裏設定
吉美ちゃんと同様、元々神様によって作られた人間であり、神様の加護によって通常の人間よりタフになっている。詳しい時期はわからないが、少なくとも戦国時代には生まれていたとのこと。あるとき、その神様が討伐され命からがら逃げだした。逃亡生活では日本各地を転々とし、今のマスターに拾われたという経歴を持つ。
昔は神様の力で色々できたらしいが今はその力は使えなくなっている。しかしながら、神様の加護は今も健在であるが、不死というわけではないため万能ではない。神様の加護については不老、耐久UP、毒耐性など様々な効果がある。最盛期よりは衰えているが少なくとも消えてはいない。
因みに基本吉美ちゃんと行動していることが多かったのでこの裏設定はコピペだったりします。
■ローニャさん
▲イメージ図
https://scrapbox.io/files/69b57a77b9e150750ae1fb1d.png
https://scrapbox.io/files/69587558622506283adcc7f2.pnghttps://scrapbox.io/files/692d73faa345048bd522c876.png
▲Name
本名:ヴェロニカ・ニキートヴナ・ヴォルスカヤ / Veronika Nikitovna Volskaya / Вероника Никитовна Вольская
愛称:ローニャ
▲Data
身長:170cm
体重:不明
年齢:20代中盤?吉美ちゃんよりは年上
カップ数:E
好きなもの/こと:ソビエト、ウォッカ、粛清
嫌いなもの/こと:
トレードマーク:赤い星がついた軍帽
●背景
ソビエトの軍服を着た銀髪の女性。少女というには少し年増か?
しぐれさんの事をボスと呼んで崇めている。偵察、交渉担当。
●裏設定
彼女はニキータ計画という、ソ連が秘密裏に進めていた人造人間プロジェクトによって作られた存在だった。本名に関しては、プロジェクトリーダーのニキータ・ヴォリスキーからとられている。彼女曰く3人兄弟で、アダムとニコライという二人の兄がいたらしいが、現在は音信不通。じゃあなんでローニャは無事なのかというと、アダムとニコライはソ連軍、ローニャはKGB所属であり、業務上の接点はあんまりなかった(一応友人として連絡を取り合ったり、互いの家に入り浸っていたりはしてたらしい。)こと、そしてソ連崩壊時にこの計画も闇に葬られることとなり、アダムとニコライとローニャはひっそりと処刑される事が決定。3人は一度拘束されたが命からがら脱出。ローニャだけ逃げ切ることができた。その後はロシア国内を転々としながら逃亡生活を送っていたが、逃亡生活に嫌気がさし、自らFSBに通報。そのまま拘束されたが、取引の末、自由の身となる。
その後はサンクトペテルブルクに住居を構え静かに暮らしていたが、しばらくして日本に移住。そこで現在のボスと出会った。
ソ連からは最終的に殺されかけているが、ローニャはソ連大好きである。ローニャ曰く、「国のために死ぬ義理はないわ。例えそれが愛する祖国だったとしてもね。殺されかけても祖国は祖国よ。」とのこと。
年齢おかしくない?という事についてだが、この計画は人造人間として通常の人間より強化して強い兵士を作ろう!というコンセプトということもあり、ローニャさん自身は不老だったりする。更にある程度の銃撃を受けても死なない耐久を持っていたり、毒無効、飢えても死なないという特徴を持つ。それでもKGB所属となったのは、女性を前線に立たせるわけにはいかないという意見が多かったからだとかなんとか。
因みに普通に爆発とかでは死ぬし、本来なら死んでもクローンで復活できるらしいが、もうそんな機器残ってないので死んだら終わりとのこと。