コマンド対象(TrainCartsの看板)
基本は[train]か[cart]。
cartは連結していても1つしか対象に含めない。
trainは連結した全てのトロッコを対象に含める。
看板は基本、レッドストーン入力がある間のみ有効化される。
1行目のtrainやcartの前に+をつけることでレッドストーン入力がなくても常時アクティブになる。
例) [+train]
同様に!をつけることで、レッドストーン入力がない時のみ有効になる。
例) [!train]
:を使うことで、トロッコの種類に加えて方向で絞り込むことができる。
例) [train:rb]
右側と後方から入ってきたトロッコのみを対象とする。
半角スペースを空けてトロッコの名前を入力することでそのトロッコを遠隔操作できる。
例) [train t01]
おそらくこの看板は線路の下に置く必要はない。
通常の看板と同様にレッドストーン入力によって有効化される。
全てのコマンドがこの遠隔操作に対応しているわけではない。