卒研・卒計|2026年度卒業研究・卒業設計1/第02回
日 時 2026年4月21日(火)13:30~
場 所 A1002
小林正人
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D2 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐(コーディネータ),高橋海里(記録),穂積智瑛,内藤正宗
M1 宇佐原匠人,岡村知夏,河合惣研,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,山口昂希
B4 大西俊暉,北 憲二,木村美仁,藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実
1.提出資料
20260421_研究の進め方(白石)
20260421_既往研究・関連文献調査の意義とその方法(岡村)
20260421_研究計画の意義とその方法(中島)
20260421_1-1_研究計画書(竹澤)
20260421_1-2_研究計画書(高橋)
20260421_1-3_研究計画書(内藤)
20260421_1-4_研究計画書(穂積)
20260421_1-5_研究計画書(宇佐原)
20260421_1-6_研究計画書(岡村)
20260421_1-7_研究計画書(河合)
20260421_1-8_研究計画書(白石)
20260421_1-9_研究計画書(鈴木)
20260421_1-10_研究計画書(中島)
20260421_1-11_研究計画書(山口)
2.質疑
研究の進め方(白石)
資金はどうやって調達するのか(小林)
ファイルをどう分けているか(竹澤)
→地震動や地域によってわけるなど工夫を施している(白石)
どのようなスケジュールで進むのか(山口)
→逆算的に計画するのがよい(白石)
既往研究・関連文献調査の意義とその方法(岡村)
一番活用している調査方法は(髙橋)
→最初は先輩に質問し、先行研究を探る。海外の論文ではAIを活用するしたこともある(岡村)
論文ではまず概要や結論をみて内容を確認する(小林)
文献をどう整理するか(小林)
→大学や企業に分けて整理している(岡村)
→文献を整理するアプリがある(小林)
閲覧・ダウンロードするたびに料金が発生するパターンもある。複数回ダウンロードしないよう注意を払うように(小林)
研究計画の意義とその方法(中島)
スケジュールにおいて項目が変わっている理由(小林)
→先生からの提案もあり、変更することになった(中島)
研究の重要度はどう測るのか(大西)
→企業と連携する場合や法規と関係する場合は重要といえる(中島)
→参考文献により研究のストーリーを作成することで、説得力をもたせる(小林)
→資金を獲得する、論文を引用されるなどは一つの指標となる(小林)
3.その他
研究室展示(各日4名) 
5/24(日):明建会75周年イベント → M2高橋,M1中島,鈴木,宇佐原
8/2(日)・8/3(月):オープンキャンパス