ゼミ|2026年度ゼミナール1/第14回(100分)
日 時 2026年7月16日(木)15:20~17:00
場 所 A1010
出席者 (敬称略)
小林正人
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D1 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐,高橋海里,穂積智瑛,内藤正宗
M1 宇佐原匠人,岡村知夏,河合惣研,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,山口昂希
B4 大西俊暉(記録),北 憲二(コーディネータ),木村美仁(欠席),藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実
1.発表資料
20260714_01_ゼミナール進捗資料
20260714_02_ゼミナール進捗資料
2.質疑
【茶席に関して】
高津班
平面図とパース都が乖離している。(河合)
→改善し、考え直します。
著作権の問題はどうなのか?クリアしていないのであればいいがダメであれば消さなければならない。AIが作ったものが提出物としていいのか?要件を満たしているのか確認が必要(小林)
これから何か追加する予定はあるのか?(小林)
→模型の糸は変更しようと考えている
自立に対して何かアドバイスはあるか?(北)
→重いものをつるしたり浮かせたりするのは危険。プレゼンボードのほうは色を強調したりできるのでは。またにじり口などははっきりさせたほうがいいのでは。(山口)
自立しているのか?水平力に対して弱そうに見える。崩れたりするのか?(小林)
→外力がない状態であれば自立する。(藤田)
→その状態を固定したい。何とかしなければならない(小林)
コンプレッションリングを内側に入れテンションリングを外にもっと倒したほうが良いのではないか。(岡村)
ロープを長くして広がらせるのが一番いいのでは。
AI以外で作る方法はあるのか?
→2年前はライノセラスやツインモーションで作り上げた。(竹澤)
まとめ方について何かあるか
→文字のレイアウトや段の変わり目まで配慮したほうがいいのでは(鈴木)
大西班
・要件は大丈夫か(小林)
→要件はクリアしている(大西)
・平面図で4000×4000外に葉が出てしまっている(竹澤)
・葉の表現のパースが合っていないのではないか(竹澤)
→模型写真などに改善(大西)
・和紙はグリッドに貼るのか(髙橋)
→グリット状にする
→規則性のある方が面白みがある(髙橋)
・床材の色味を合わせた方がいい(山口)
・人が模型にあった方がわかりやすい(山口)
・ダボが小さくて見にくいためアップにした方がいい(山口)
・どこを一番見て欲しいところ、強調したいところを明確にする(岡村)
・模型の写真は、人目線の構図がよい。どうしても上からの写真を載せたいならその項目を作るべき(穂積)
・コンセプトへの過程、ダイヤグラムを強調・追加するべき(河合)
・何を使ってプレボの編集をしたのか(大西)
→iPadで手書き(内藤)
→ライノセラスで編集(河合)
・アクロバットのライセンスが研究室に今あるかもしれない(小林)
【オフィスビルに関して】
高津班
・ボリュームとファサードの8-3などがない。フォントなどの確認をとる(岡村)
・3種類をピックアップした理由を書いた方がいい(髙橋)
・コアの色分けで女子トイレとエレベータをもう少し変えたほうがわかりやすい(竹澤)
大西班
・MONOSPINAL片持バルコニーに触れた方がいい(髙橋)
・色を使ってわかりやすくする(髙橋)
・3Dプリンターの写真はアクソメとにせるべき。明るさ、アングルなどの魅せ方をこだわるべき(小林)
・構成を揃える(竹澤)
・資料を絞るといい(竹澤)
3.その他
・4年生の自己評価が金曜日までに
・生明祭時に研究室展示の際に茶席を作り上げて展示することもできる。
005 理工研究発表.pdf
理工学部研究室展示ポスター.pdf